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  THE ETERNAL IDOL WORKING TRACKS / BLACK SABBATH
商品の説明
商品名 THE ETERNAL IDOL WORKING TRACKS
レーベル ZODIAC◆プレゼント対象品◆TARGET ITEM
SET 1CD+1CDR
CONDITION M+
SOURCE UNRELEASED DEMO TRACKS/SBD//BONUS CDR[THE BATTLE OF THE DEMOS 1985]SBD

通常価格 ¥2,800 (28P)
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★最初の220枚のみ、ナンバリング入りステッカー付でのリリースとなります。
★初回限定ナンバー入りステッカー付きに限り、[THE BATTLE OF THE DEMOS 1985]が付属します!
ご注文時メーカー完売の場合がございます。ご了承頂いたうえでのご注文を御願いします。
 
BLACK SABBATH - THE ETERNAL IDOL WORKING TRACKS(1CD)
plus Bonus CDR "THE BATTLE OF THE DEMOS 1985"* Numbered Stickered Edition Only
Unreleased Demo Tracks. Never Released Before..!!! STEREO SBD(from Original Masters)
 
 オフィシャル化もされた「THE ETERNAL IDOL "RAY GILLEN MIX"」の衝撃から4年、まったく別の「THE ETERNAL IDOL」デモがまたもや発掘されました! もちろんん、歌うはレイ・ギランです!!
 「レイのデモは何種類かあったよね?」と思われた方は、なかなかのマニアでいらっしゃる。従来のデモは2種類あり、大雑把に「ギターソロあり」と「ギターソロなし」で区別されています(どちらもソロの有無に例外あり)。特に前者「ギターソロあり」の最高音質バージョンは「RAY GILLEN MIX」として2010年にブート・リリースされ、同年中に「THE ETERNAL IDOL」デラックス・エディションで公式化されたもの。トニー・マーティンによる完成版にそっくりな仕上がりで、まさに“レイ・バージョンのTHE ETERNAL IDOL”として話題を呼びました(ちなみに、公式盤は過剰なイコライジング、間違ったままのピッチなどが残念な仕上がりで、同デモも最上位は「RAY GILLEN MIX」のままです)。一方「ギターソロなし」版は、BONDAGE MUSICの「MAXIMUM RAY GILLEN YEARS」として流通しています。
 今回の発掘のデモは、そのどちらとも違い、聴いたこともない別歌詞やバッキングトラックがガンガン飛び出す衝撃作。より初期段階のデモながら驚くほど音が良く、“完成形のレイ版”ではなく“楽曲の別バージョン”がたっぷりと楽しめるのです! それでは、各トラックを聴いていきましょう……。
 
1. The Shining (Alternate Lyrics & Guitar Solo)
 いきなりの目玉テイク! 再生すると「これでデモかぁ……」と、ため息の漏れる美しいサウンドが流れるなか、マイクを取るレイの歌声にビックリ! もう歌い出しから聴いたこともないメロディ、まるっきり違う歌詞!! しかも、鼻歌程度のメロディではなく、これはこれでキッチリと完成している。バッキングは紛れもなく名曲「The Shinig」なのに、まるで違う魅力があふれ出すようです(サビでは完成形と同じメロディ)。
 もうひとつ、美味しいポイントはギターソロ! 実は「ギターソロあり」と言われるデモにおいても「The Shining」は例外で、オフィシャルのデラックス・エディションでもソロパートでは寂しくバッキングが流れるだけでした。レイが歌いつつ、別バージョンのギターソロも入った「The Shining」……マニアが夢に見た、全世界初登場の1テイクなのです!!!
 
2. Lost Forever (Alternate Lyrics)
3. Nightmare (Alternate Demo)
4. Hard Life To Love (Alternate Lyrics)
 その後も珠玉の別バージョンが次から次へと飛び出してきます。ただ、ここでは「The Shining」のように丸ごとメロディも違うというのではなく、完成版と同じメロディに違う言葉を詰め込んでる感じ。別歌詞とは言っても言葉はしっかりとしていて、フニャフニャ歌うようなパートはない。まさに「別仕様」といった仕上がりで、公式のデラックス・エディション以上に「レイでしか聴けないバージョン」の実感が溢れます。
 ただし、「Nightmare」だけは完成版と同じ歌詞。もちろん、同じなのは言葉だけで、楽音・ヴォーカルとも「RAY GILLEN MIX」や公式デラックス・エディションとは完全に別テイクです。
 
5. Born To Lose (Alternate Lyrics)
6. Born To Lose (Backing Track)
 「THE ETERNAL IDOL」の人気曲も別歌詞バージョンとバッキングトラックを収録。ここまでは似た歌詞もありましたが、この曲は歌い出しからかなり違います。また「Born To Lose」はサバスの全楽曲の中でも練りに練ったギターソロで知られる1曲で、今までのデモにも必ずギターソロが入っていました。今回は初めての“ソロなしバージョン”です。
 それ以上に注目なのは、バッキングトラック。歌なしの「THE ETERNAL IDOL」デモは、全世界初登場! 歌がなくても心に情景が浮かぶリフ、ビート、進行……これほど表現力の豊かな曲だったとは!
 
7. Glory Ride (Backing Track)
8. Glory Ride (Guide Vocal)
 「Born To Lose」と並ぶ人気曲も、バッキングトラックとガイド・ヴォーカルの2テイクで収録。このバッキングが素晴らしい! シンプルな刻みの中に邪悪なフレーズを混ぜ込む巧みさ、そこに絡むベースの旨み。何気ないパートにもアイオミ味がしっかりと刻まれていたと気付かされます。
 それにしても、今回のデモはベースが凄い。アルバムや今までのデモでは聞き逃していた細かいニュアンスまでハッキリ飛び出すように聞こえるのですが、そのラインの歌心たるや半端じゃない。オジーの名作群と同じく複雑に舞いながら、うねるグルーヴを発散し、しかも的確に楽曲を彩っている。さすが、さすがのボブ・デイズリー。もし、彼がサバスに残ってくれていたら、ニールもギーザーも必要なかったかも知れない……。
 ガイド・ヴォーカルは他の別歌詞バージョンと同じように始まりますが、歌詞はもっとあやふや。歌わないパートも多々あり、楽曲のイメージをテープにメモするような歌声です。
 
9. Some Kind Of Woman (Backing Track & Guitar Solo)
10. Black Moon (Backing Track)
 シングル「THE SHINING」B面曲のバッキングトラックも発掘! VAN HALENのようなアップテンポナンバーと「HEADLESS CROSS」でリメイクされる名曲のオリジナル・バージョンです。どちらも歌なしですが、加入直後のトニー・マーティンと一緒に書かれたらしく、レイ・ギラン版は存在しないようです(残念!)。
 この2曲に関しては「デイヴ・スピッツがベースを弾いている」という噂もありましたが、キーボードのジェフ・ニコルズによると部分的にベース・シンセなものの、基本的にはボブ・デイズリーだそうです。
 
11. Eternal Idol (Backing Track)
 タイトル曲はバッキングトラックのみ。しかし、これがすこぶる格好いい! 歌がないおかげで、バンドのテーマソング「Black Sabbath」の87年版とも言える、重く幻想的なムードがダイレクトに伝わる。これを聴いてしまうと、イマジネーション豊かなレイやマーティンの歌声さえ、邪魔に思えてしまいます。実は、インストにすべき楽曲だったのでしょうか……全体的に高音質な今回のデモの中でもかなり音が良く、公式超えと言っても良い傑作テイクです!
 
12. Ancient Warrior (Backing Track & Guitar Solo)
13. Ancient Warrior (Guide Vocal & Guitar Solo)
 同じく「THE ETERNAL IDOL」の中でもムーディな「Ancient Warrior」も、変幻自在なバッキングが堪能できるバージョンです。このテイクも音がすこぶる良く、ベースもバッキバキ! こうして歌なしで聴くと、サバスのミドルテンポは本当に凝っています。リフも強烈に印象的ですが、シンセを交えながら曲の雰囲気を細かく変えていくアレンジが素晴らしい。ギターソロもあり、最終のアルバム版を知らなければ「インストの名曲」として愛されていたこと間違いなしの完成度です!
 最後は「ラララ……」と鼻歌が付くガイドヴォーカル版。リラックスしながらも怪しい雰囲気を漂わせており、“このハミングが全力だったらプラントぽくなったかもしれない……”などと、妙な想像に駆られる(笑)珍品です。

 さまざまな製作段階のデモがギュウ詰めですが、全編通して最大の聴き所はベースでしょう。実際、従来のデモとはバランスがまったく違い「BOB DAISLEY MIX」と呼んでもおかしくないほど。ボブの大活躍が「これでもか!」と聞こえるのです。
 そのボブとアイオミの相性は「抜群」を超えて「絶品」の域。アイオミと言えば印象的な「ヘヴィリフ」が最大の特徴ですが、だからこそ考え抜かれたメロディック・ベースが楽曲の骨子にまで食い込める。リフに絡んで重奏したかと思えば、魅力を倍増させる「裏リフ」で補強し、曲展開のスキを突いてオブリを挟み込む……この息の合い方は、初顔合わせなのが信じられないほど見事! そう、ギーザーがいなくともアイオミ曲の要はベースだったのです。そして、その役を最上の形でこなしたのは、オジーの代表曲のほとんどを手がけたボブだった。ボブこそ、サバス・ファミリーの隠れた重要人物なのだと気付かされる1枚なのです!
 「THE ETERNAL IDOL」の製作過程と言えば、サバス史上最も複雑で謎だらけの時期。本作は、その一端を紐解きつつ、純粋にレイ・サバスのスタジオ録音としても楽しく、「Scarlet Pimpernel」以外の全曲が堪能できる傑作デモ・アルバム。発掘の衝撃を永久に残す、限定プレス仕様で堂々の全世界初登場です!
 
(60:27)
1. The Shining (Alternate Lyrics & Guitar Solo) 2. Lost Forever (Alternate Lyrics)
3. Nightmare (Alternate Demo) 4. Hard Life To Love (Alternate Lyrics)
5. Born To Lose (Alternate Lyrics) 6. Born To Lose (Backing Track)
7. Glory Ride (Backing Track) 8. Glory Ride (Guide Vocal)
9. Some Kind Of Woman (Backing Track & Guitar Solo) 10. Black Moon (Backing Track)
11. Eternal Idol (Backing Track) 12. Ancient Warrior (Backing Track & Guitar Solo)
13. Ancient Warrior (Guide Vocal & Guitar Solo)
 
STEREO SOUNDBOARD RECORDING
 
Tony Iommi: Guitar Ray Gillen: Vocal Bob Daisley: Bass
Eric Singer: Drums Geoff Nicholls: Keyboards
 
★★特別企画
 
★BLACK SABBATHの『THE ETERNAL IDOL』レコーディング・セッションを、完全世界初登場の関係者音源で明らかにするプレスCDタイトル『THE ETERNAL IDOL WORKING TRACKS』には、初回限定ナンバー入りステッカー付きに限り、全てのサバス・マニア必聴のボーナス・タイトルが付属します!
 サバスがバンド存続の岐路に立っていた1985年、トニー・アイオミとギーザー・バトラーは、ある同一のシンガーを起用し、それぞれソロを志向したデモを製作していました。その秘蔵音源をひとつに網羅した『THE BATTLE OF THE DEMOS 1985』を、今回特別にボーナス・リリース決定! 2010年4月の初登場以来「サバス屈指のレア音源集」として名高い本作を、この機会にぜひお楽しみください!
 
BLACK SABBATH - THE BATTLE OF THE DEMOS 1985(Special Bonus CDR)
Tony Iommi Vs. Geezer Butler featuring Jeff Fenholt STEREO SBD
 
 バンド結成の1969年から現在の2014年にいたるまで、BLACK SABBATHの歴史は45年にも及びます。その間はまさに山あり谷あり。今回のプレスCDに収録された『THE ETERNAL IDOL』製作中のように、バンドが危機に瀕したのは一度や二度ではありません。それら数あるピンチのうち、バンドが「最も大きな混乱」の渦中にあったのは、間違いなく'84年から'85年。イアン・ギラン脱退後から、トニー・アイオミが「SEVENTH STAR」で新たなスタートを切った'86年までの期間でしょう。
 この期間、アイオミやギーザーは、新たなシンガーを迎えてバンド再建を図ったり、各々ソロ活動を模索するなど、当時のサバスはまさに激動の真っ只中。その'84年から'85年にかけてアイオミとギーザーが、ジェフ・フェンホルトという同一シンガーで製作した貴重なデモ音源の数々を網羅し、不明な点が多かった「大混乱期のサバス」を浮き彫りにしたのが本作『THE BATTLE OF THE DEMOS 1985』です。
 本作でメインに収録されているのは、トニー・アイオミがソロアルバムの下敷きとして製作した11曲のデモ音源。これらは最終的に現在私たちが知っている『SEVENTH STAR』となりますが、この時点ではジェフ・フェンホルトが、歌詞やメロディが大きく違うバージョンを歌っています。
 メインで聴ける楽曲は5曲・8トラック。「Seventh Star」となる「Star Of India」に、名バラード「No Stranger To Love」の原型「Take My Heart」、「Turn To Stone」の原曲である「Eye Of The Storm」を、演奏もアレンジも異なる2つのバージョンで収めています。さらに「Heart Like A Wheel」のプロトタイプ「Love On The Line」、「Danger Zone」の初期型である「Chance Of Love」も確かなクオリティで楽しめます。
 ここで聴ける楽曲の数々は、どれも'80年代中期らしいメロディックで高品質なメタル・ナンバー。「知っているようで、実は未体験」・「何度も聴いた楽曲の、異なるもうひとつの姿」は、「これぞデモ音源」の面白さに満ちています。
 加えてトラック9からトラック11にかけては、同一メンバーによるリハーサル・セッション(トラック11は歌入り)を、さらに3トラック収録しています。
 これら楽曲でジェフ・フェンホルトが披露するパフォーマンスは驚きの一言。彼はブロードウェイ・ミュージカル『JESUS CHRIST SUPERSTAR』のキャリアを持つ異色のロック・シンガーで、クリーンかつ力強い見事な歌唱を聴かせます。リズムセクションはLITA FORDから協力したゴードン・コープリー(ベース)とエリック・シンガー(ドラム)。デモとはいえ、まとまりのあるバンド・サウンドが、楽曲をより魅力的なものとしています(アイオミのギターとキーボードのジェフ・ニコルズはもちろんご存知の通りです)。
 既発で知られているテイクもありますが、本音源のより高いマスター鮮度は魅力的です。またきちんと整理された曲目も、聴き手により深いエンターテイメントと時代背景への理解をもたらしてくれるでしょう。 
 本作の後半、トラック12から16にかけてはギーザー・バトラーのデモを3曲・5トラック収録しています。
 これらは海外で『SEVENTH STAR』デモの一部として登場した際に「正体不明の偽物」とされていましたが、後に登場したギーザーの'85年ライヴで演奏が確認され、アイオミのソロ曲ではなく"GEEZER BUTLER BANDのデモ"と判明した音源です。
 ここでギターを弾いているペドロ・ハウス(ギーザーの甥)は、その後もギーザーのソロ・プロジェクトに参加しており、マニアならばご存知でしょう。その他のメンバーは全く異なり、ドラムは同時期のGARY MOOREでプレイしていたゲイリー・ファーガソン、キーボードは(マニアには懐かしい)サバスの初代キーボーディストであるジェラルド・ウッドルフがプレイしています。
 そして最もマニアを驚かせたのが、アイオミと同じくジェフ・フェンホルトをシンガーに起用している点。ギーザー・バトラーというと、オジーとの活動や'90年代以降のソロ活動で「ヘヴィ&ドゥーミー」な印象が先行しますが、本音源では意外なほどメロディアスでポップな、ある意味AORに通じるサウンドを展開しており、その意外性が何よりも驚きです。最初の「Lock Myself Away」に、それぞれ2テイクある「Don't Turn Away」・「Love Has No Mercy」も、フェンホルトの歌声は完全にマッチしています。アイオミのデモと比べ曲数的に少ないのが残念ですが、聴き手に大きなショックとインパクトを与える、重大な5トラックだと断言します!
 本作ではさらに衝撃的なトラックがラストで登場! イアン・ギランが脱退した'84年、彼の後任としてサバスに正式採用されたデイヴ・ドナートが歌うデモ音源「No Way Out」です。
 ここではアイオミとギーザー,キーボードのジェフ・ニコルズとシンガーのドナートに加え、オリジナル・ドラマーのビル・ワードが参加しています。しかも曲は(歌詞・メロディ違いとは言え)トニー・マーティン時代の名曲「The Shining」なのです! オリジナル・メンバー3人の演奏、ドナートが歌う唯一の楽曲、それが「The Shining」のプロトタイプと、同曲はまさに驚きの三重奏です!
 ここで聴ける「No Way Out」に、今回のプレスCDで初登場した歌詞違いの初期テイク、さらに『THE ETERNAL IDOL: RAY GILLEN MIX』収録のバージョンと聴き進めれば、名曲「The Shining」誕生の過程が、より細やかなでティールで浮かび上がる事でしょう!
 同じくBLACK SABBATHの中心人物でありながら、本作ではアイオミとギーザーで異なる楽曲へのアプローチを、ひとりのシンガーで明確に浮かび上がらせています。サバスが事実上崩壊していた'84年から'86年、『BORN AGAIN』と『SEVENTH STAR』の間に位置するミッシング・リンクを75分間にわたり解き明かした本作は、全てのSABBATHマニアにとって必要欠くべからざる第一級の資料音源。優れた楽曲とほぼ完成された中味のエンターテイメント性を両立し、さらにバンド・ヒストリーの研究を大いに押し進めた本作を、『THE ETERNAL IDOL: WORKING TRACKS』と併せて、どうぞお楽しみください!
 
TONY IOMMI DEMOS (1985)
1. Star Of India #1 (Seventh Star) 2. Star Of India #2 (Seventh Star)
3. Take My Heart #1 (No Stranger To Love) 4. Take My Heart #2 (No Stranger To Love)
5. Eye Of The Storm #1 (Turn To Stone) 6. Eye Of The Storm #2 (Turn To Stone)
7. Love On The Line (Heart Like A Wheel) 8. Chance Of Love (Danger Zone)
9. UnKnown Instrumental #1 10. UnKnown Instrumental #2 11. Unknown Song
 
Tony Iommi - Guitar / Jeff Fenholt - Vocal / Gordon Copley - Bass / Eric
Singer - Drums / Geoff Nicholls - Keyboards & Backing Vocals
 
THE GEEZER BUTLER BAND DEMOS (1985)
12. Lock Myself Away (Can't Stand Much Longer) 13. Don't Turn Away #1 (Patrol)
14. Don't Turn Away #2 (Patrol) 15. Love Has No Mercy #1 (I'm Leaving)
16. Love Has No Mercy #2 (I'm Leaving)
 
Geezer Butler - Bass / Jeff Fenholt - Vocal / Pedro Howse - Guitar / Gary
Ferguson - Drums / Gerald Woodroffe - Keyboards
 
BONUS TRACK - BLACK SABBATH (1984)
17. No Way Out (The Shining)
 
Tony Iommi - Guitar / Dave Donato - Vocal / Geezer Butler - Bass / Bill
Ward - Drums / Geoff Nicholls - Keyboards
(メーカーインフォによる)
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