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  DEFINITIVE HARTFORD 1980 / BLACK SABBATH
商品の説明
商品名 DEFINITIVE HARTFORD 1980
レーベル ZODIAC◆プレゼント対象品◆TARGET ITEM
SET 2CD+2CDR
CONDITION M+
SOURCE 大名盤『HEAVEN AND HELL』を創り上げた5人による究極にして唯一無二のコンプリート・サウンドボード・アルバム/AUG.10.1980/SBD//BONUS CDR[ST. AUSTELL 1980]JUN.24.1980/AUD

通常価格 ¥3,800 (38P)
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曲目リスト
★最初の160枚のみ、ナンバリング入りステッカー付でのリリースとなります。
★初回ナンバー入りステッカー付きに限り『ST. AUSTELL 1980』が特別に付属致します。
ご注文時メーカー完売の場合がございます。ご了承頂いたうえでのご注文を御願いします。


BLACK SABBATH - DEFINITIVE HARTFORD 1980(2CD)
plus Bonus 2CDR "ST. AUSTELL 1980"* Numbered Stickered Edition Only
Hartford Civic Arena, Hartford, CT, USA 10th August 1980 STERE SBD(UPGRADE)
 
 永遠の大名盤『HEAVEN AND HELL』を創り上げた5人による究極の極上ステレオサウンドボード・アルバムが誕生。永久保存プレス2CDで登場です。その5人とは、ロニー・ジェイムズ・ディオ、トニー・アイオミ、ギーザー・バトラー、ビル・ワード、ジェフ・ニコルズ。そう、本作のメインは「1980年8月10日ハートフォード公演」のフル・サウンドボード録音。その最高峰版をベースに、現存するこの5人のサウンドボードを完全網羅した2枚組です。
 「あれ? ロニー時代のライヴってヴィニー・アピスじゃなかったっけ?」という方もいらっしゃるかも知れませんが、実は“HEAVEN & HELL TOUR”の前半期はビルがスツールに座っていました。まずは、その事情を思い出すためにも、当時のスケジュールから振り返ってみましょう。
 
●1980年
《4月25日『HEAVEN AND HELL』発売》
・4月17日-6月26日:欧州#1(35公演)←★ココ★
・7月2日-8月19日:米国#1(29公演)←★ココ★
《ビル失踪→ヴィニー参加》
・8月31日-11月11日:米国#2(42公演)
・11月16日-21日:初来日(6公演)
・11月24日-29日:豪州(5公演)
●1981年
・1月18日-2月2日:欧州#2(13公演)
 
 ……と、このようになっていました。全米ツアー中にビルが失踪したことで急遽ヴィニーを発掘、参加させたわけです。その後、ロニーとビルは何度か復帰したものの、2人が共演することはなく、結局このツアーの「欧州#1」「米国#1」の合計64公演だけがロニー&ビルがステージを共にしたすべてになってしまいました。そして、本作はその64公演から残されたサウンドボード3種を最高峰版ですべて網羅した超決定盤なのです。それでは、それぞれ個別にご紹介していきましょう。
 
【ディスク1-2:1980年8月10日ハートフォード公演の全長版】
 本作のメインとなるのは、ロニー&ビルが揃った唯一無二のフル・サウンドボード音源。その最高峰版です。このハートフォード公演サウンドボードは古くから短いFM放送が知られ、「Heaven and Hell」がシングルB面になり、『HEAVEN AND HELL』のデラックス・エディションとして公式化もされました。それらは「Supertzar」を入れても最大5曲という短いものでしたが、それが変わったのは2007年。なんとFM放送用にミックスされる前の全長版が発掘されたのです。
 それまでヴィニー交代後のサウンドボードはいくつかありましたが、ロニー&ビル時代のフル・サウンドボードの登場はまさに衝撃。数々の既発を生む新時代の大定番となりました。その中でも最高峰だったのが当店の『CHILDREN OF THE BLACK DEFINITIVE EDITION』。発掘マスターを独自にリマスタリングしたものだったのですが、原音を遙かに超えるクリアさ、細部までキリッとした輪郭、それでいてナチュラルな感触を失わない鳴り……すべてが史上最高峰を実現した超名盤でした。もちろん、ロニー&ビル唯一無二の頂点サウンドボード作は大人気のうちに完売・廃盤。本作は、その最高峰マスターを復刻したものなのです。
 実際、このサウンドは今なお超える物がない。今回の復刻に合わせて再度マスタリングも試みましたが、まったく手を加える余地がない。もちろん、微妙に違う別バージョンを製作する事もできたのですが、それよりも一度極めたサウンドをそのまま復刻。わずかに修正漏れとなっていたノイズを整えるだけに止めました。ただし、大きな変更点が1つある。それはディスク割り。今回はディスク1にショウの本編セットを丸ごと収録。ディスク2にはアンコール「Paranoid」「Children Of The Grave」だけを収録いたしました。後述する増量も原因なのですが、これによりディスク替えのタイミングはアンコール待ちのパートになった。つまり、ほぼほぼ現場通りの体験感を実現したのです。
 
【ディスク2:1980年8月のコージー・テープ】
 2つめの極上サウンドボードは、コージー・テープから発掘されたもの。これは1989年に加入したコージーのために、アイオミがドラミングの資料として渡したとされるテープ。「米国#1」の8月録音という以外に公演地・日付は分からず、「Supertzar」を入れても5曲と短いものです。しかし、サウンドは超絶で、Langleyレーベルの『DRAGONS AND KINGS』として発掘され「HEAVEN & HELL TOUR最高の卓直結サウンドボード」として衝撃を振りまきました。
 文字どおりアイオミとコージーしか聴いた事のない激レアなサウンドボードなのですが、本作はそんなコージー・テープの最高峰版。テープ現物からダイレクトにデジタル化されているだけでなく、メインのハートフォード公演と続けて聴いても違和感のないサウンドに仕上げて収録しています。
 
【ディスク2:1980年5月8日ロンドン公演の公式テイク】
 3つめのサウンドボードは、1曲「Children Of The Sea」。これは公式シングル『Neon Knights』のB面として発表されたもの(ちなみにシングル『Die Young』にも「Heaven And Hell」のライヴが収録されていましたが、これはハートフォード公演のテイク。本作は全長版を収録していますので不採用です)。
 このテイク自体は『HEAVEN AND HELL』のデラックス・エディションで公式CD化もされていますが、本作は別物。公式CDは使用したアナログ盤の状態が悪いのか、起こし作業が雑なのかノイズまみれ。それに対し、本作は当時の初回日本盤シングルから精緻にデジタル化した最高峰版。デラエディでは短く編集していた歓声パートもオリジナルのまま完全収録しています。
 
 大名盤『HEAVEN AND HELL』を創り上げながら、二度と甦る事のなかったロニー/アイオミ/ギーザー/ビル/ジェフの5人。その唯一無二となるサウンドボード「全部」盤です。歴史的な大名盤そのもののアンサンブルでフルショウを楽しめるハートフォード公演だけでも文化遺産級ですが、さらに現存する3種をすべて史上最高峰クオリティでコンプリートできる1本なのです。聴き込むにも、コレクションにもこれが“てっぺん”。これ以上は存在しないライヴ版の『HEAVEN AND HELL』。どうぞ、永久保存プレス2CDでとことんお楽しみください。
 
Disc 1(77:51)
1. Supertzar 2. War Pigs 3. Neon Nights 4. N.I.B. 5. Children Of The Sea
6. Sweet Leaf 7. Drum Solo 8. Sweet Leaf(reprise) 9. Black Sabbath 10. Heaven And Hell
11. Iron Man 12. Guitar Solo 13. Die Young
 
Disc 2(48:20)
1. Paranoid 2. Children Of The Grave
 
US Tour in August 1980 from "Cozy Tape"
3. Supertzar 4. War Pigs 5. Neon Knights 6. Children Of The Sea
7. Black Sabbath 8. Die Young
 
Hammersmith Odeon, London, UK 8th May 1980
9. Children Of The Sea
 
Ronnie James Dio - Vocals Tony Iommi - Guitar Geezer Butler - Bass
Bill Ward - Drums Geoff Nicholls - Keyboards
 
STEREO SOUNDBOARD RECORDING
 
★特別企画
 
★大名盤『HEAVEN AND HELL』を創り上げた5人による究極にして唯一無二のコンプリート・サウンドボード・アルバム『DEFINITIVE HARTFORD 1980』。その初回限定ナンバー入りステッカー付きに限り、同じ5人によるフル・ライヴアルバム『ST. AUSTELL 1980』が特別に付属致します。
 
BLACK SABBATH - ST. AUSTELL 1980(Bonus 2CDR)
Cornwall Coliseum, St.Austell, England, UK 24th June 1980 TRULY AMAZING SOUND
 
 本編プレス2CDは、ロニー・ジェイムズ・ディオとビル・ワードがステージを分け合ったサウンドボードを完全コンプリートできる超・決定盤です。もちろん、本来であればボーナスなど不要なのですが、当店の顧客様には「完全以上の完全」をご体験いただきたい。そのための特別なボーナス2CDRもご用意しました。
 「完全以上の完全? 一体なんだ?」と思われる方もいらっしゃるでしょう。その意味は「全曲」。本編プレス2CDは、ロニー&ビルが揃ったサウンドボードをコンプリートできる2枚組ではありますが、実はサウンドボードで残っていない曲が1つだけあるのです。それは「Lonely Is The Word」。この曲はビルが脱退する前でも「欧州#1」でしか演奏しておらず、残念ながらサウンドボードでは記録されませんでした。サウンドボードがないとなれば、オーディエンス録音の出番。本作は「Lonely Is The Word」が演奏された「1980年6月24日セント・オーステル」のフル・オーディエンス録音なのです。
 ここで重要なのは「フル」の部分。『HEAVEN AND HELL』で再ブレイクを果たしたBLACK SABBATHは、世界各地で大人気。録音機材の進歩もあって、このツアーのオーディエンス録音は70年代以上に大量に生み出されました。「Lonely Is The Word」の記録も数多いのですが、フルショウ録音となると話は別。一気に激減するのです。しかも「音が良い」まで加わると絶滅危惧種。極めて限られた、数本の録音しかない。本作は、その1・2を競う極上録音。実のところ、頂点レースの結果はすてに出ており、その王者はプレス2CD『LONELY IS THE WORD: The Legendary Master(Zodiac XXX)』のオッフェンバッハ公演です。しかし、その僅差で2位に付けたのが、本作のセント・オーステル公演なのです。
 実際、本作は実に素晴らしいヴィンテージ・オーディエンス。さすがに王者『LONELY IS THE WORD: The Legendary Master』のクリアさには及びませんが、力強い芯も鮮やかなディテールも決して引けを取らない。グイグイと目の前に迫り、えらくパワフル。1980年と言えば、オーディエンス録音が格段に進化していく時代の幕開けですが、その最先端を走っていたのがよく分かる。「Lonely Is The Word」の有無を別にしても、十分に通常リリースされるべき名録音なのです。
 そのサウンドで描かれるフル・ショウこそが素晴らしい。やはり、注目なのはビル・ワードのドラミング。ビルは米国ツアー中に失踪してしまうわけですが、本作はその前の欧州であり、まだまだビルにやる気も感じられる。他のバンドであれば、ドラマーのやる気はそれほど大きな違いにならないのですが、ビルはそうではない。何しろ、アイオミも「ビルは良いときとそうでない時の差が大きい」と語っており、彼のモチベーションはショウを左右しかねない。特に当時は『HEAVEN AND HELL』ナンバーを極端なほどシンプルに叩いており、まるで自分がスタジオで叩いたフィルすら覚えていないかのような時もありました。しかし、本作の「欧州#1」レッグ。70年代ナンバーとの差は感じるものの、それでもエネルギッシュに熱演してくれるのです。
 そして、最大の注目は(やはり)「Lonely Is The Word」。『HEAVEN AND HELL』でもミッドで迫る滋味深いナンバーであり、その醸成されていく情感がステージでこそ熱い。後のHEAVEN & HELLプロジェクトでも演奏されましたが、本作のグルーヴはビル以外の何者でもなく、ロニーも若々しく世界を支配せんとする情熱に燃え上がっている。そのビートの旨み、多彩を極めるヴォーカリゼーションの情念は1980年ヨーロッパだけのもの。本作は、それを屈指のパワフル・サウンドで楽しめるのです。
 サウンドボード全集である『DEFINITIVE HARTFORD 1980』でも聴けない「Lonely Is The Word」。そのレア曲を含みつつ、フルショウを楽しめる屈指の名録音です。「サウンドボードの完全」を極めた本編プレス2CDを超え、「全曲の完全」となる本作。本音を言えば、プレス2CDの名作『LONELY IS THE WORD: The Legendary Master』をご体験いただきたいところですが、本作はそれに次ぐセカンド・チョイス。究極サウンドボードである本編プレス2CDを体験した後に踏みこむべき「次の段階」。どうぞ、併せてじっくりとお楽しみください。
 
Disc 1(52:04)
1. Supertzar 2. War Pigs 3. Neon Knights 4. N.I.B. 5. Lonely Is The Word
6. Sweet Leaf 7. Drum Solo 8. Sweet Leaf(reprise) 9. Children Of The Sea 
10. Black Sabbath
 
Disc 2(43:52)
1. Intro. 2. Heaven And Hell 3. Iron Man 4. Guitar Solo 5. Die Young
6. Paranoid 7. Children Of The Grave
 
Ronnie James Dio - Vocals Tony Iommi - Guitar Geezer Butler - Bass
Bill Ward - Drums Geoff Nicholls - Keyboards
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