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  RAINBOW THEATRE 1980 FINAL / IRON MAIDEN
商品の説明
商品名 RAINBOW THEATRE 1980 FINAL
レーベル ZODIAC◆プレゼント対象品◆TARGET ITEM
SET 2CD+1DVDR
CONDITION M+
SOURCE ★オフィシャルにも残る名演中の名演をフルセットで聴けるライヴアルバム/DEC.21.1980/AUD//BONUS DVDR[EUROPEAN KILLERS 1981]APR.29.1981+MAR.30.1981/PRO SHOT/NTSC 58MIN

通常価格 ¥3,800 (38P)
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曲目リスト
★名盤・名音源、再紹介(2015年12月リリース)
 
★最初の320枚のみ、ナンバリング入りステッカー付でのリリースとなります。
★初回ナンバー入りステッカー付きに限り、「EUROPEAN KILLERS 1981」が特別に付属致します。
ご注文時メーカー完売の場合がございます。ご了承頂いたうえでのご注文を御願いします。


IRON MAIDEN - RAINBOW THEATRE 1980 FINAL(2CD)
plus Bonus DVDR "EUROPEAN KILLERS 1981"* Numbered Stickered Edition Only
Rainbow Theatre, London, UK 21st December 1980 TRULY PERFECT SOUND
Taken from the original 2LP "Killers"(EXTRA VAGANZA UD-6539 A/B, UD-6550 A/B)
 
 “IRON MAIDEN TOUR 1980”の最終日にして、オフィシャル映像でも有名な「1980年12月21日レインボーシアター公演」。初期MAIDENを代表する名演でありながら、オフィシャルには6曲分だけでしたが、本作はそのフルライヴを極上サウンドで収めたオーディエンスアルバムなのです!
 先日リリースされたばかりのプレスCD「RAINBOW 1980(ZODIAC 157)」も1980年のレインボーシアターでしたが、あちらは「6月20日」。“同じ年”・“同じツアー”・“同じ会場”のために古くから混同されることもありましたが、まったくの別ライヴです。その混乱に拍車をかけてきたのが、サウンド。双方ともツアーを代表する素晴らしい録音で、初期には「サウンドボード録音だ」「オフィシャルビデオの流出完全版?」「なぜ演奏やセットリストが違う!?」……等々の迷いを生んできたのです。
 そんな本作は、伝説的なキニー製アナログ「KILLERS(EXTRA VAGANZA UD-6539 A/B, UD-6550 A/B)」から起こされたもの。先日の「RAINBOW 1980」リリースに際して「6月20日」のキニー製LPを復刻いたしましたが、それよりも本作「12月21日」の方が遙かに音が良い! それこそ、キニーのオリジナル・カセットから起こした「RAINBOW 1980」と完全に同等の素晴らしいサウンド。楽音の木目がやたらと細やかで、恐ろしくクリア。高音はライン録音のように際立ち、低音の床も会場を揺るがすヴァイヴまで伝わってくるよう。かと言って、極端にドンシャリなわけでもなく豊かな中音域も見事。薄衣のように軽やかにまとった残響や会場の拍手でこそオーディエンス録音とは分かりますが、これほどのサウンドならサウンドボードとして流通していたのもムリはない……と言いますか、オフィシャルのアウトテイクと思われても仕方がありません。
 そんなサウンドで彩られるのが、エイドリアン・スミスを迎えて“初期MAIDENの完成形”となった凄まじいアンサンブル。IRON MAIDEN自体は1975年結成ですが、私たちの知るバンドの原型が生まれたのは、1978年にポール・ディアノ、デイヴ・マーレイ、スティーヴ・ハリスの3人が揃ったとき。そこからサイドギターとドラマーを交代させながらグングン腕を上げていったわけですが、エイドリアンはそれまでの誰とも違った。なにしろ、デイヴ・マーレイとは竹馬の友で共にギターを始め、成長してきた仲。その相性はさながら兄弟のようであり、初期MAIDENの爆走ライヴの中で、キッチリと絡み合うツインの響きは、まさしくWISHBONE ASHの後継者です。本作のライヴは、そのエイドリアンの加入直後。ここで、“IRON MAIDEN TOUR 1980”の概要を見てみましょう。
 
 ・4月1日ー6月30日:UKツアー48公演
 ・7月1日ー10月13日:欧州ツアー40公演
   《デニス脱退/エイドリアン加入》
 ・11月21日ー12月21日:UKツアー13公演
 
 UKツアーにベルギー公演があったり、欧州ツアーにロンドン公演が混じっていたりもしますが、おおよそこの3パートになっています。3つめの“11月21日?12月21日UKツアー”は、エイドリアンのウォームアップも兼ねていました。本作が録音されたのは、その最終日。つまり、加入直後のフレッシュさが爆発しながら13回目で呼吸も合ってきた、素晴らしく美味しいタイミングのショウなのです。その上、本作はオフィシャル収録の緊張感まであり、ビシッとしたアンサンブルは、“IRON MAIDEN TOUR 1980”の中でもバツグン。スティーヴ・ハリスは、この日を振り返って「もの凄く緊張したよ。でも、そのおかげで良いライヴになった」と語っていますが、その言葉通りの名演中の名演なのです。そんなポテンシャルで、オフィシャルでカットされた「Sanctuary」「Charlot The Harlot」「Another Life」「Strange World」「Prowler」「Innocent Exile」「Running Free」「Drifter」までもがたっぷり。その結果、デビュー作「鋼鉄の処女」全曲も披露され、かの大名盤のエイドリアン・バージョンとして楽しむこともできるほどです。
 ここで余談をひとつ。この日の「Killers」はオフィシャルでも収録された通り、仮歌詞の初期バージョン。ディアノ曰く「本番5分前に即興で歌詞を書いた」というエピソードが有名なのですが、現在では音源発掘が進み、5・6月のUKツアーで既にほぼ同じ歌詞で歌っているのが確認されています。なんともディアノらしいエピソードですね。
 また、ライヴ本編の後には「Women In Uniform」「I've Got The Fire」のライヴバージョンが収録されています。「Women In Uniform」はTOP OF THE POPS出演時、「I've Got The Fire」はシングル「SANCTUARY」のB面テイク(ギターはデニス・ストラットン)でどちらも公式化されていますが、オリジナルLPを忠実に復刻いたしました。
 エイドリアンを得て、ついにワールドクラスのバンドを完成させた初期IRON MAIDEN。その名演中の名演を極上サウンドのオリジナルLPから復刻したライヴアルバムです。オフィシャル映像で愛され続けていた激烈ライヴの完全版。ぜひ、ご体験ください!

Disc 1 (41:57)
1. The Ides Of March 2. Sanctuary 3. Wrathchild 4. Remember Tomorrow 5. Charlot The Harlot
6. Killers 7. Another Life incl. Drum Solo 8. Transylvania 9. Strange World
 
Disc 2 (44:51)
1. Prowler 2. Innocent Exile 3. Phantom Of The Opera 4. Iron Maiden 5. Running Free
6. Drifter
7. Women In Uniform (Top Of The Pops, 13th November 1980)
8. I've Got The Fire (B Side of "Sanctuary" UK 7" Single) (Marquee, London 3rd April 1980)
 
Paul Di'anno - Vocal Steve Harris - Bass Dave Murray - Guitar Adrian Smith - Guitar
Clive Burr - Drums
 
★★特別企画
 
★オフィシャルにも残る名演中の名演をフルセットで聴けるライヴアルバム「RAINBOW THEATRE 1980 FINAL」。そのナンバー入りステッカー付きに限り、ポール・ディアノ時代のプロショット映像「EUROPEAN KILLERS 1981」が特別に付属いたします。
 
IRON MAIDEN - EUROPEAN KILLERS 1981(Special Bonus DVDR)
Beat Club, Bremen, Germany 29th April 1981 PRO-SHOT
Rolling Stone, Milan, Italy 30th March 1981 PRO-SHOT
 
 本編プレス2CD「RAINBOW THEATRE 1980 FINAL」は、オフィシャル映像にもなったライヴをフルショウで聴ける極上の1枚です。そのボーナスには、当日のプロショットがイチバンなのですが、「THE HISTORY OF IRON MAIDEN ? PART 1: THE EARLY DAYS」で公式DVD化済みの映像を付けても仕方がない。そこで、その「THE EARLY DAYS」でも漏れているプロショットの最高バージョンをたっぷり2公演分お楽しみいただきましょう!
 本作に収録されているのは「1981年3月30日ミラノ」と「1981年4月29日ブレーメン」のテレビ放送映像。古くから知られる有名映像ですが、その最高クオリティ・バージョンです。最初に登場するのは「1981年4月29日ブレーメン」。時系列的には逆ですが、なにしろクオリティがハンパではないので、最初に配置しました。その画質・音質はまさに極上。発色も鮮やかに、白線ノイズ1つない超美麗映像が画面いっぱいに広がる。「THE EARLY DAYS」に収録漏れしたのが惜しいほど。サウンドもパーフェクトなサウンドボードです。ドイツのテレビ番組“BEATCLUB”出演時のスタジオ・ライヴで、普通のコンサートライヴに比べると奔放な爆発力には及ばないものの、その分、狭いスタジオに濃縮された熱気がもの凄い! エイドリアン・スミスを迎え、パワー&スピードに加え、爆走しても崩れない緻密さまでも手に入れた“初期MAIDENの完成形”は本当に素晴らしい。そのクオリティ&パフォーマンスでオフィシャル「LIVE AT THE RAINBOW」ではカットされた「Prowler」「Innocent Exile」「Sanctuary」「Another Life」が観られるのですから、これ以上ないおから中のお宝映像です。
 続くは、約1ヶ月前の「1981年3月30日ミラノ」の放送映像。BEATCLUBに比べると1ランク落ちる画質/音質ではありますが、こちらも現在最高のバージョン。“落ちる”とは言っても、ノイズや歪みの向こうにメンバーを探すようなものでは(決して!)なく、80年代初期の発掘映像としてはかなりの上物です。むしろ、ヴィンテージ感覚あふれるタイプでして、冒頭で開場と共に雪崩れ込む観客の観客が映し出されますが、押さえきれない期待が溢れるように急ぐ姿に、当時のMAIDEN人気の凄まじさが伝わってくる。曲間に映し出される客席も、演奏に被せられる歓声も、34年前のリアルな時代感覚がたっぷりです。
 そう、本作はクオリティこそブレーメンには叶いませんが、ファンを目の前にした通常コンサートの爆発力が素晴らしい! デイヴ・マーレイのヘドバン1つとっても狭いテレビスタジオとは大違い!! 本来、彼らが呼吸し、生活するステージでの弾けるパフォーマンスが最高なのです。
 BEAT CLUBと同じように、こちらでも「LIVE AT THE RAINBOW」でカットされた「Another Life」「Innocent Exile」が観られますが、さらに「Running Free」「Drifter」もばっちり。「Killers」は仮歌詞だった「LIVE AT THE RAINBOW」とは違い、アルバムの完成版で歌われています。当時のディアノは「ライヴ用とアルバム用で歌詞を変えてるんだ」と嘯くこともあったものの、当然ながらそんなことはないわけです。
 ディアノ時代の映像はかなり少なく、「THE EARLY DAYS」以外にはROCK & POPの「Remember Tomorrow」など、細切れのものしかなく、オーディエンス映像もない。まとまったプロショットは本作の2公演くらいです。オフィシャル映像の完全版ライヴアルバムたる本編プレス2CD「RAINBOW THEATRE 1980 FINAL」に対し、本作はオフィシャルがアーカイヴし損ねているプロショット。公式を補完する“まずはコレ”のライヴセットを存分にお楽しみください!

Live at Beat Club, Bremen, Germany 29th April 1981
1. The Ides Of March 2. Prowler 3. Phantom Of The Opera 4. Iron Maiden 5. Wrathchild
6. Innocent Exile 7. Sanctuary 8. Another Life
 
Live at Rolling Stone, Milan, Italy 30th March 1981
1. The Ides Of March 2. Another Life 3. Killers 4. Innocent Exile 5. Running Free
6. Transylvania 7. Dave Murray Guitar Solo 8. Drifter
 
Paul Di'anno - Vocal Steve Harris - Bass Dave Murray - Guitar Adrian Smith - Guitar
Clive Burr - Drums
 
PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx. 58min.
(メーカーインフォによる)
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