洋楽ROCK買取販売専門店:ようこそ音楽萬屋Kentへ。当店は中古ロックコレクターズ専門店です。 ■USED ONLY■ □TO INTERNATIONAL CUSTOMERS□
はじめてのお客様へ
メールアドレス
パスワード
パスワードを忘れた方はこちら
 
あと10,000円で
送料無料!
(一部地域は600円引き!)

合計 0円

全 商 品 商品検索 営業日カレンダー
おすすめ特集
レーベル
アーティスト一覧
音楽萬屋Kent DISCOGS店
TOP > 全ジャンル > > NO LIFE 'TIL LEATHER: DEFINITIVE EDITION
  NO LIFE 'TIL LEATHER: DEFINITIVE EDITION / METALLICA
商品の説明
商品名 NO LIFE 'TIL LEATHER: DEFINITIVE EDITION
レーベル ZODIAC◆プレゼント対象品◆TARGET ITEM
SET 1CD+1CDR
CONDITION M+
SOURCE ★これにて終了★「ムステイン版KILL 'EM ALL」となるスタジオ・アルバムの最高傑作。/ORIGINAL MASTER VER + 2015 RECORD STORE DAY VER//BONUS CDR[McGOVNEY'S GARAGE 1982]MAR+APR.1982

通常価格 ¥2,500 (25P)
ご注文の場合は■印を上から順に選んでお進み下さい
■数量
曲目リスト
★260枚限定のナンバリング入りステッカー付でのリリースとなります。
★初回ナンバー入りステッカー付きに限り『McGOVNEY'S GARAGE 1982』が特別に付属致します。
ご注文時メーカー完売の場合がございます。ご了承頂いたうえでのご注文を御願いします。
 
METALLICA - NO LIFE 'TIL LEATHER: DEFINITIVE EDITION(1CD)
plus Bonus CDR "McGOVNEY'S GARAGE 1982"* Numbered Stickered Edition Only
ULTIMATE & UPGRADE EDITION!!!
 
 ヘヴィメタル史上最強のバンド「デイヴ・ムステイン入りのMETALLICA」。そのスタジオ・アルバムが究極形に進化して登場です!

 そんな本作は、ムステイン時代のMETALLICAが残したスタジオ録音を総ざらいしたもの。大ヒットした名盤『NO LIFE 'TIL MEGAFORCE』がアップグレードした決定盤です。あの名作をご存じない方のためにイチからご説明しますと、本作に収録されているのはムステインが在籍していた初期METALLICAのスタジオ録音を4種収録。その構成は……
 
●『NO LIFE 'TIL LEATHER』のオリジナル・マスター(7曲)
●『MEGAFORCE DEMO』のアップグレード・マスター(2曲)
●『NO LIFE 'TIL LEATHER』の公式再発版(7曲)
●最初期「Hit The Lights」の公式再発版(1曲)
 
……の全17曲です。初期METALLICAのデモは他にもありますが、ほとんどが“ガレージ録音”。それとは一線を画す“スタジオ録音”はこれで全部。もちろん、本作はそのすべてを最高峰バージョンで集成した1枚です。それでは、それぞれ個別にご紹介していきましょう。
 
【“NO LIFE 'TIL LEATHER”のオリジナル・マスター(7曲)】
 まず最初に登場するのは「世界一有名なデモ」と言われた『NO LIFE 'TIL LEATHER』。しかも、当時METALLICAの名を世界中に広めたバージョン(以後、本稿では「正規版」とします)ではなく、その編集前のオリジナル・バージョンです。当時のベーシストだったロン・マクガヴァニーが秘蔵していたテープからデジタル化されており、正規版ではカットされたカウントや会話声も収録され、曲順も録音順そのまま。伝説のセッションが丸ごと甦るのです。

 そして、それ以上なのがサウンド。実のところ、この伝説セッションは2台のレコーダーで同時に録音されており、大元マスターの1本はラーズ・ウルリッヒ、もう1本はマクガヴァニーの手に残りました。そのうち、正規版となって世界中に広まったのはラーズ系マスター。それも「4thジェネ・コピー」と言われています。それに対して本作の元になっているのは先述の通りマクガヴァニー系マスター。編集作業などを経ていない「1st-2ndジェネ」とされ、正規版よりグッと若いのです。しかも、本作はオリジナル・マスターの最高峰版でもある。前回盤『NO LIFE 'TIL MEGAFORCE』では原音版とデジタル・リマスター版を収録していましたが、本作は海外マニアからも大絶賛されたデジタル・リマスター版を収録。あくまでも歪みや劣化が起きないギリギリの線でド迫力に迫るパワフル・バージョンです。

 そして、その内容はまさに「真のデビュー作」。そもそも『NO LIFE 'TIL LEATHER』は一般的に「デモ」と思われていますが、本来はデビューEPとなるべく作られたもの。パンクレーベル「HIGH VELOCITY」のオーナー(ケニー・ケイン)が出資して制作されたのですが、出来上がった録音を聴いたケニーは、METALLICAがパンクバンドではないと気づいた(アホみたいな話ですが、それほど当時のMETALLICAが前例のない革新的なサウンドだったわけです)。そして、デビュー話は立ち消え、結果デモとして広まることになった。つまり、このセッションはレコードデビューのつもりで作っていますから、当然、全曲アレンジも完成されており、すでにライヴを重ねているだけに普通のスタジオ・アルバムよりもこなれているほど。しかも演奏には「これで世界に打って出てやる!!」という若い気合いがギュウづめなのですから、もはや「デモ」などという言葉で語られるレベルではないのです。
 
【“MEGAFORCE DEMO”のアップグレード・マスター(2曲)】
 続くのは、本作最大のポイントでもある『MEGAFORCE DEMO』のアップグレード版。ムステイン&クリフ・バージョンが共演した唯一無二のスタジオ録音「Whiplash」「No Remorse」です。クリフが加入した新編成をレーベル各社にお披露目するため、ベイエリアの地元ラジオ局「KUSF」で録音されたもの。こちらもガレージの手作り録音ではなく、れっきとしたプロ収録です。これもテイクも前回盤に収録されましたが、その後になって新マスターが発掘されたのです。

 そのサウンドたるや、まるで別物。今までの『MEGAFORCE DEMO』はノイズまみれがデフォで、それをいかに綺麗にマスタリングするかが優劣を決めていました。ところが、今回の新マスターはそのノイズが「ない」。さすがに『NO LIFE 'TIL LEATHER』ほどの艶は望めないかもしれませんが、今まで宿命だったチリチリ感もゴワゴワ感もない滑らかサウンドで、天才ムステイン&バージョンの超貴重共演が甦るのです!

 また、『NO LIFE 'TIL LEATHER』にこの2曲が加わったことで(ベースソロ以外の)『KILL ‘EM ALL』全曲が揃う。つまり、本作こそが真のオリジネイター:デイヴ・ムステイン版の『KILL ‘EM ALL』そのものなのです。
 
【“NO LIFE 'TIL LEATHER”の公式再発版(7曲)】
 後半に登場するのは、再び『NO LIFE 'TIL LEATHER』。その別バージョンです。冒頭に収録したのはマクガヴァニー系マスターでしたが、こちらはラーズ系マスターから生まれた正規版。ただし、1982年当時のものではなく、2015年の“レコードストア・デイ”のためにオフィシャルが正式再発したバージョンなのです。当時のアナウンスによると“レコードストア・デイ”では記念品となるカセット版で再発され、その後にCD盤が一般発売するという計画だったのですが、その後にCD盤リリースの話は立ち消え(一説によるとムステインが難色を示したとも言われています)。結果、カセット版だけが日の目を見たのです。

 ところが、このカセット版も難問でした。そもそも記念品としてあっと言う間に完売。さらには入手しても再生しない(というか開封しない)マニアが大多数。世界中のファンが聴きたくても聴けなかったのです。もちろん、ここに収録されているのは 、その「2015年再発カセット版」。カウントなどが削除された正規版ではあるものの、そのサウンドは過去最高峰。『NO LIFE 'TIL LEATHER』と言えば、1982年のオリジナル・リリース版は入手困難でしたし、もし入手できても再生を繰り返したワカメなものも多かった。そんな中で、本作はラーズ本人が所有する大物マスターが使用されており、さらに公式似デジタル・マスタリングも施されている。冒頭の「オリジナル・マスター」とは違いながらも、公式作品然とした究極バージョンなのです。
 
【最初期「Hit The Lights」の公式再発版(1曲)】
 最後に収録されているのは、コンピレーション盤『METAL MASSACRE』の初回プレスに提供された「Hit The Lights」。ジェイムズ・ヘットフィールドがLEATHER CHARM時代に書いた曲で、まだバンドが完成していない時点であり、正真正銘「METALLICA最古の録音」です。ジェイムズが出来に不満だったため、セカンドプレス以降(90年代の復刻CDでも)では、ムステインがすべてのソロを執る別テイクに差し替えられましたが、これは黒人ギタリスト・ロイド・グラントのソロが聴ける幻のオフィシャル・テイク。METAL BLADEレーベル20周年ボックスで初のCD化が実現しましたが、残念ながら現在では廃盤となって久しく入手困難。しかし、正規のデジタル化テイクが消えてゆくのは忍びがたく、ここに復活させました。オリジナルのLP版『METAL MASSACRE』よりもダイナミックなマスタリングで、最古の記録を楽しめます。

 以上、全17テイクに及ぶデイヴ・ムステイン時代の究極スタジオ・アルバムです。本作はMETALLICAのスタート地点というだけでなく、MEGADETHの原点……いえ、音楽ジャンル“スラッシュ・メタル”のデビュー・アルバムと言っても良い。ヘヴィメタル史の最強バンドであった「ムステイン入りMETALLICA」の至宝、どうぞ永久保存プレスCDで存分にご堪能ください。

(72:30)
NO LIFE 'TIL LEATHER: THE ORIGINAL MASTER
1. Motorbreath
2. The Mechanix
3. Jump In The Fire
4. Seek & Destroy
5. Phantom Lord
6. Metal Militia
7. Hit The Lights
 
James Hetfield - Rythm Guitar, Vocals
Dave Mustaine - Lead Guitar
Ronald McGovney - Bass
Lars Ulrich - Drums
 
MEGAFORCE DEMO ★★HUGE UPGRADE!!!
8. Whiplash
9. No Remorse
 
James Hetfield - Rythm Guitar, Vocals
Dave Mustaine - Lead Guitar
Cliff Burton - Bass
Lars Ulrich - Drums
 
NO LIFE 'TIL LEATHER: 2015 RECORD STORE DAY VERSION
10. Hit The Lights
11. The Mechanix
12. Motorbreath
13. Seek & Destroy
14. Metal Militia
15. Jump In The Fire
16. Phantom Lord
 
James Hetfield - Rythm Guitar, Vocals
Dave Mustaine - Lead Guitar
Ronald McGovney - Bass
Lars Ulrich - Drums
 
METAL MASSACRE
17. Hit The Lights
 
James Hetfield - Rythm Guitar, Bass, Vocals
Dave Mustaine - Lead Guitar
Lloyd Grant - Guitar
Lars Ulrich - Drums
 
★★特別企画
★「ムステイン版KILL ‘EM ALL」となるスタジオ・アルバムの最高傑作『NO LIFE 'TIL LEATHER: DEFINITIVE EDITION』。その初回限定ナンバー入りステッカー付きに限り、本編プレスCD以外の初期ガレージ録音を集成したデモアルバム『McGOVNEY'S GARAGE 1982』が特別に付属致します。
 
METALLICA - McGOVNEY'S GARAGE 1982(Bonus CDR)
Demos recorded at Ron Mcgovney's Garage, CA, USA March and April 1982
 
 本編プレスCDは、デイヴ・ムステイン時代METALLICAのスタジオ録音を最高峰クオリティで集成した1枚。まさにヘヴィメタル史上最高の大名盤です。その解説でも触れましたが、当店では初期METALLICAのデモを厳密に「スタジオ録音」と「ガレージ録音」に分けているものの、一般的には一緒くたに扱われています。そこで「スタジオ録音」を総まとめした本編プレスCDのボーナスには、「ガレージ録音」を総まとめした本作もボーナス付属。一気に初期デモをコレクトしていただきましょう。

 そもそも、初期METALLICAのデモ・ブート事情は非常に複雑で、一体どれくらいのテイクがあるのか見当も付かない方も多いのではないでしょうか。まずは、デモ情報の整理。初期METALLICAのデモは、大きく以下の3つがあります。
 
●ガレージ・デモ:ロン・マクガヴァニーのガレージで録った練習や作曲リハなど(82年3月-4月)
●スタジオ・デモ:『NO LIFE 'TIL LEATHER(82年7月)』と『MEGAFORCE DEMO(83年3月)』
●ライヴ・デモ:『LIVE METAL UP YOUR ASS(82年11月)』のみ
 
 【スタジオ・デモ】は、本編プレスCD『NO LIFE 'TIL LEATHER: Definitive Edition』に総てがまとめられ、【ライヴ・デモ】は、今週ギフト・リリースの『LIVE METAL UP YOUR ASS』1本でOK。残る【ガレージ・デモ】を総ざらいしたのが本作です。今までのデモ・ブートは、音源の出自を明らかにしていないものがほとんどで、クレジットがあってもピッチの狂いやジェネレーション違いまで別テイクと勘違いしていたり、酷いものではオフィシャルテイクの劣化版を収録しているものさえあります。しかし、本作は海外のデモマニアが最良と思われるテイクだけをチョイス(100テイク以上をリサーチしたそうです)。さらに正しいピッチで統一したベストバージョン集なのです。

 まず登場するのはコンピレーション盤『METAL MASSACRE』のセカンドプレス・テイク。本編プレスCDに収録されたファーストテイクと違い、こちらは全編ムステインがリードを執っています。このテイクは収録データが明らかにされておらず、一般には(本作後半にも登場する)『POWER METAL DEMO』のテイクと言われていますが、それに異を唱えるマニアも多い。実際に聴いてみると、やはり『POWER METAL DEMO』とは明らかに異なり、『NO LIFE 'TIL LEATHER』のテイクに近いようです。皆さまにも、この謎解きを楽しんでいただきたく、公式のセカンドプレスLP(MW 6363)から復刻してトップ収録しました(ちなみに1994年に公式CD化されたのも同じテイクです)。
 
 2曲目からは時系列、まずは「WHISKEY AUDITION TAPE」です。ジェイムズ・ヘットフィールド、ラーズ、ムステイン、マクガヴァニーの4人でラインナップを固めたMETALLICAは、1982年3月にライヴ活動を開始。彼らがSAXONの前座枠を求め、クラブ“Whiskey A Go Go”に売り込んだ際のテープです。NWOBHMバンドSWEET SAVAGEとSAVAGEのカバーで、彼らのルーツがビビッドに感じられるだけでなく、公式には再録音されていない名曲「Let It Loose」も非常にカッコイイ(祈・再録音!)。

 この頃のMETALLICAは、マクガヴァニーのガレージで練習を重ねながら自分たちの個性を模索していきます。4曲目以降は、そのリハーサル・練習風景を捉えたデモ。DIAMOND HEADのカバーや最初のオリジナル「Hit The Lights」「Jump In The Fire」も非常に初々しいバージョンで、まだまだ夜明け前。ジェイムズはヴォーカルに専念し、ギターは総てムステインです。曲順も(恐らく録音順であろう)オリジナル・カセットに準じており、楽器自体に慣れていく成長過程がたっぷり楽しめます。

 10曲目・11曲目は作曲セッション風景で、ここから音が格段に良くなります。メモするように口頭でリフを録音したり、アルペジオを奏でながら相談したり。歴史的な名曲群を生み出していく生の姿がリアルに記録されています。
 ここまでは1982年3月の録音ですが、残る4曲は4月録音。通称「POWER METAL」として知られるデモで、ジェイムズが再びギターを手にとっています。まだギターソロに手探り感が残りますが、たった1ヶ月で別人のように上達。この超速な成長はライヴ活動を経てさらに加速し、3ヶ月後の7月には歴史的な『NO LIFE 'TIL LEATHER』へと結実するのです。
 
 本編プレスCDの『NO LIFE 'TIL LEATHER: Definitive Edition』と違い、ガレージ録音の本作は、いかにもデモらしいサウンドが万人向けとは言えません(特に前半)。しかし、だからこそ彼らのルーツ、素人だった当時の様子がダイレクトに伝わり、1テイクごとに上達し、曲が練られ、音も良くなっていく様もリアル。バンド経験のある方なら、思い出とリンクしてより一層METALLICAに親しみが湧くのではないでしょうか。

 こんなロマン溢れるのも(幾多のデモ・ブートとは違い)キチンと整理され、時系列で聴ける本作ならでは。本作→『NO LIFE 'TIL LEATHER: Definitive Edition』→『KILL 'EM ALL』の順に聴けば、第一歩からデビューまでの歩みを伴走できる。その後、数々の革命を起こすMETALLICA、そして彼らを追撃することになるムステイン。音楽業界さえ変えてしまうヒーロー達の門出を、ぜひご自身の耳でお確かめください!
 
(77:14)
"METAL MASSACRE" SECOND PRESSING VERSION
1. Hit The Lights
 
"WHISKEY AUDITION TAPE"
2. Killing Time
3. Let It Loose
 
"PRACTICE & REHEARSAL SESSION"
4. Hit The Lights
5. Sucking My Love
6. The Prince
7. Jump In The Fire
8. Helpless
9. Am I Evil ?
10. Jam
11. Ron & James' "Unfinished Song"
 
"POWER METAL DEMO"
12. Hit The Lights 13. Jump In The Fire 14. The Mechanics 15. Motorbreath
 
James Hetfield - Rythm Guitar(on 1 & 10-15), Vocals
Dave Mustaine - Lead Guitar
Ronald McGovney - Bass
Lars Ulrich - Drums
(メーカーインフォによる)
お支払いについて
クレジットカード、代金引換、銀行振込、郵便振替がご利用いただけます。
※振込手数料、代引き手数料はお客様のご負担となります。
クレジットカード一覧
送料について
宅配便:600円(北海道、沖縄、離島1300円)+梱包手数料200円
ネコポス:200円+梱包手数料200円

※ご注文金額合計が5千円以上で梱包手数料が無料になります。
※ご注文金額合計が1万円以上の場合は送料無料(北海道、沖縄、離島は600円引き)となります。
配送について
当店ではヤマト運輸を利用しています。
商品発送日:月・水~金(火土日祝除く)
定休日前日の12時以降~定休日中にご入金いただきましたものにつきましては営業日に発送となります。
12時までのお振込で当日発送可能です(お取り寄せ商品を除く)
お問い合わせ
お問い合わせ先:yorozuya@kentjapan.com
※お問い合わせは必ずメールにてお願いいたします。(お電話は買取専用です。買取以外のお問い合わせにはお答えできません)

音楽萬屋Kent
営業日:月・水~金(火・土日祝定休日)
※当店はオンラインショップです。実店舗はございませんのでご了承下さい。
営業日カレンダー
6月 定休日
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
本日:
昨日:
現在の閲覧者: 56人
ご利用案内お問い合わせFAQアクセス特定商取引に基づく表示 

Copyright c 2016 洋楽ロックの中古CD・DVD・コレクターズ専門店 音楽萬屋Kent, Japan. All rights reserved.