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  ROCK FEST 2013 / MOTLEY CRUE/WHITESNAKE
商品の説明
商品名 ROCK FEST 2013
レーベル SHADES◆プレゼント対象品◆TARGET ITEM
SET 4CDR(WHITE LABEL)
CONDITION M+
SOURCE JULY 21 2013, CADOTT/AUD

通常価格 ¥2,800 (28P)
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曲目リスト
MOTLEY CRUE/WHITESNAKE - ROCK FEST 2013(4CDR, White Label)
Live at Chippewa Valley Rock Festival Grounds, Cadott, WI. USA 21st July 2013 TRULY AMAZING/PERFECT SOUND(from Original Masters)

 2013年、ウィスコンシン州カドットで開催された"チペワバレー・ロック・フェスト"より、最終日となった7月21日、クライマックスを飾ったMOTLEY CRUEとWHITESNAKEのステージが、どこにも出回っていない完全初登場の高音質オーディエンス・マスターで音盤化! 先日登場した7月20日音源の『ROCK FEST 2013』(KISS,MEGADETH,SLASH出演)同様、ハードロック/ヘヴィメタル・ファンなら絶対必聴の4枚組。

 ウィスコンシン州カドットでは"夏の風物詩"的な存在である"チペワバレー・ロック・フェス"。2013年は7月18日から21日まで4日間の日程で開催されました。今回も多くのバンドやアーティストが熱演を繰り広げ、会場は連日、ファンの熱気に包まれました。
 その3日目にあたる7月20日は、新作アルバムを引っ提げたKISSをヘッドライナーとして、さらにMEGADETHやSLASHといった大物バンドも 登場。豪華ラインナップがステージを彩りました。このフェス3日目を、世界のどこにも出回っていない優秀なマスターでパッケージした「ROCK FEST 2013」(Shades-567)は、リリース直後からメタル・マニアの間で大きな話題となりました。
 今回はその特別なフェスティバルでも、より多くのロック・ファンを喜ばせた最終日・7月21日の模様を音盤化! 本作も20日の録音と同じく、現地でラ イヴを体験した日本人テーパー提供のオリジナル・オーディエンス・マスターをダイレクト使用(本録音も当然ながら、ネットやトレーダー間でも一切知られて いません)。フェスの大トリを務めたMOTLEY CRUEに、先日行われた来日公演の記憶も鮮やかなWHITESNAKE。2大バンドのゴージャスでビッグなパフォーマンスを、ディスク4枚・合計177 分のボリュームと極上音質で満喫させます!

 ディスク1・2では、最終日のセミファイナルとして出演したWHITESNAKEのステージを、約82分間に渡りコンプリート収録しています。
 今年はバンドのデビューからちょうど35周年。本年を"Year Of The Snake"と銘打ったデイヴィッド・カヴァデールは、各種の公式ライヴ作品の発表や大規模なワールドツアーの実行など、非常に精力的な活動を見せています。
 バンドは5月の来日公演終了後は、イギリスそしてヨーロッパツアーと転戦。その後7月12日のオクラホマ州ニューカーク公演から8月23日のワシントン 州ケネウィック公演まで、全26公演のアメリカツアーを行いました。本作の"ロック・フェスト"は、その北米ツアー7公演目に当たります。
 ライヴは日本と同じく「Give Me All Your Love」からスタート。開演を告げるデイヴィッドの"Are you ready!"という叫びでも判るように、バンドの楽音が非常にオン。聴き手の間近で炸裂するようなダイナミック・サウンドで演奏を満喫できます。
 最近のライヴでは指摘される事が多いカヴァデールのヴォーカルも、本ライヴでは充分以上の迫力と相変わらずの表現力で聴き手を魅了します。深みのある声 を聴かせる「Ready An' Willing」や「Is This Love」は彼ならでは。ダグ・アルドリッチとレブ・ビーチのコンビネーションも素晴らしいツインリードで、「Can You Hear The Wind Blow」と「Don't Break My Heart Again」のメドレーや、「Gambler」・「Love Will Set You Free」ではスリリングなギター・プレイを楽しませます。今年のツアーからバンドに復帰したトミー・アルドリッジのドラムソロをフィーチャーした 「Steal Your Heart Away」も大きな聴き所です。
 ディスク2では来日公演で演奏されなかった楽曲が連発され、それぞれライヴのポイントになっています。短いながらもメドレー化された「Slide It In」や「Slow An' Easy」のほか、バンドの代表曲「Bad Boys」は、オーディエンスも大いに喜んでいるのが判ります。セットの本編を感動的に締めくくる「Here I Go Again」、そしてアンコールを劇的に演出する「Still Of The Night」は、ライヴのクライマックスにふさわしい盛り上がりで楽しめます! ヘッドライナーとしてツアーした日本やイギリスと比べ、若干短めのセット ではありますが、選曲・演奏ともフェスティバルのお祭り騒ぎを引き立てる、聴き所満載の内容です!

 そしてディスク3・4では、フェスティバルの最後を飾ったMOTLEY CRUEのライヴを、95分間のフルセットで楽しめます。
 こちらも直前のWHITESNAKE同様、素晴らしい音の明度とダイレクト感ある演奏でライヴを収録。MOTLEY CRUEならではのエネルギッシュな演奏、毒々しさすらある極彩色の楽曲を、フェスティバル会場の空気まるごと、臨場感あるサウンドで楽しめます。
 セットリストは2008年の「Saints Of Los Angeles」を幕開けとして、「Wild Side」や「Piece Of Your Action」,「Same Ol' Situation (S.O.S.)」など、バンドの定番・名曲を連発。発表からちょうど30周年の「SHOUT AT THE DEVIL」からチョイスされたタイトル曲「Shout At The Devil」や「Looks That Kill」にはオーディエンスも大きなリアクションを見せており、録音中でも大きな聴き所になっています!
 ヴィンス・ニールのパフォーマンスは言うまでも無く、ミック・マーズのギター、ニッキー・シックスとトミー・リーのリズムは、30年以上のキャリアを重 ねてもなお唯一無二のキャラクターで、相変わらずの存在感を放っています。ライヴの後半「Too Fast For Love」・「Primal Scream」でも、彼らのパワーは衰えるどころか、いよいよピークといった印象。「Dr. Feelgood」やヒット曲「Girls, Girls, Girls」の盛り上がりは、フェスの大トリにふさわしい! ラストの「Kickstart My Heart」では、会場とステージが一体になった熱狂ぶりで、観客だけでなく聴き手まで完全燃焼させます! 
 MOTLEY CRUEの演奏終了後、「Outroduction」では場内アナウンスによるフェスティバルの"閉会宣言"まで確認できます。誰もがお祭りの余韻を楽し んでいるといったムードの中、フェスティバルを振り返り、観客に感謝を述べるアナウンスは、なかなか感慨深いものがあります。これも"現場の実録"である オーディエンス録音ならではの聴き所です。

 20日の録音そして本作の「ROCK FEST 2013」は、日本人テーパーによる海外フェスティバル録音という、非常に珍しく、また個性的なアイテムです。今から25年前の1988年ごろ、全米のア ルバム・セールスで競い合っていたMOTLEY CRUEとWHITESNAKEが同一の舞台に出演したという今回のフェスティバルは、ベテランのメタル・ファンほど深い思い入れで、楽しく聴き込めるで しょう。もちろん若い世代のファンも、豪華バンドの競演は文句なしに楽しめるはず。全てのメタル・ファンに贈るフェスティバルの実録。ボリュームたっぷり の4枚組を、この機会にぜひお楽しみください!
 
★beatleg誌 vol.160(2014年11月号)のレビュー要約です。ご参考まで。
 ウィスコンシン州カドットで開催された「Rock Fest」より、最終日となった7月21日公演をオーディエンス収録している。このフェスティバルは7月18日から四日間に渡って開催され、20日公演はKISSとMEGADETHが、またこの21日にはMOTLEY CRUEとWHITESNAKEが登場をする豪華ラインナップとなった。この日のメインアクトはMOTLEY CRUEで、その直前、20:30にはまずWHITESNAKEが登場をする。両者とも初夏から夏の間に北米サーキットを行なっており、彼らのパッケージは1987年のツアーを思い起こさせるものであるが、4枚組タイトルとして最初のDisc-1/2はそのWHITESNAKEのステージが収められている。野外ステージのオーディエンス録音として、抜けの良いサウンドが特徴で、各バランスも良好、現代のデジタル録音としては平均的なハイクオリティを誇っている。
 WHITESNAKEは5月の日本から欧州を経て、7月には北米に上陸をしており、バンドとしてはサウンドが固まった状態にあり、この日もグッドなパフォーマンスに終始している。セットとしては前半部は日本や欧州と変わらず、米国ではあまり知られていないであろうクラッシックなReady An' WillingやDon't Break My Heart Againなどを平然と演奏しているが、オーディエンスも熱狂的にそれら楽曲を受け入れているよう。ただし、フェスとしてはIs This Loveのバラッドで中だるみをしてしまった感があるのは残念。しかしながら米国用のセットとしてDisc-2以降は先のツアーとは異なるもので、Slide It In、Slow An' Easyはいずれも1フレーズのメドレーではあるものの、米国のファンに対するスペシャルなプレゼントでもある。特にSlow An' Easyはコーラスワークが強烈であるため、フルスケールでの演奏でも良かったように思う。
80分強のWHITESNAKEのステージが終わり、22:30にはMOTLEY CRUEが登場する。2012年には4年ぶりの新曲「SEX」をリリースしたり、またKISSとのダブルヘッドライン・ツアーを成功させるなど、バンドとしての活動は本年度も引き続いている。2月からのオーストラリア・ツアーはやはりKISSとの共同公演の一環にて、カナダ・ツアーを経て、夏には本公演を含むフェスティバル出演をこなしている。などという精力的な活動からバンドとしては好調で、この日もオープニングのSaints Of Los Angelesから最高のスタートを極めている。Wild Sideのグルーブもクールに、続くクラッシックなShout At The Devil などとセットも最高である。もちろんステージ後半の怒濤の進行も素晴らしく、全盛に迫る勢いをバンドは擁している。2014年にはファイナル・アルバムをリリースし、来年からのワールドツアーでバンドに終止符を打つという噂されているものの、グループとしての熟成度、またはオーディエンスの熱狂ぶりをみるにつけ、それで許されるものなのか。いずれにおいても2013年の彼らを活写したひとつの記録として本タイトルの価値は大きく見出されることになるであろう。
 
★2013年に20セット限定リリースされファン・メディアから好評を博した傑作音源タイトルが4年ぶりに再リリース決定です。

WHITESNAKE
Disc 1 (58:02)
1. Introduction 2. Give Me All Your Love 3. Ready An' Willing 4. Can You Hear The Wind Blow
5. Don't Break My Heart Again 6. Is This Love 7. Gambler 8. Love Will Set You Free
9. Pistols At Dawn (Doug & Reb Guitar Solo) 10. Steal Your Heart Away 11. Tommy Aldridge Drums Solo
12. Band Introduction 13. Forevermore

Disc 2 (24:23)
1. Slide It In 2. Slow An' Easy 3. Bad Boys 4. Here I Go Again 5. Still Of the Night
6. We Wish You Well

David Coverdale - Vocal Doug Aldrich - Guitar Reb Beach - Guitar Michael Devin - Bass
Tommy Aldridge - Drums Brian Ruedy - Keyboards

MOTLEY CRUE
Disc 3 (47:31)
1. Introduction 2. Saints Of Los Angeles 3. Wild Side 4. Shout At The Devil
5. Piece Of Your Action 6. Same Ol' Situation (S.O.S.) 7. Louder Than Hell 8. Sex
9. Don't Go Away Mad (Just Go Away) 10. Mother Fuker Of The Year 11. Home Sweet Home

Disc 4 (46:55)
1. Guitar Solo 2. Looks That Kill 3. Live Wire 4. Too Fast For Love 5. Primal Scream
6. Dr. Feelgood 7. Girls, Girls, Girls 8. Guitar Solo 9. Kickstart My Heart
10. Outroduction

Vince Neil - Vocals Mick Mars - Guitar Nikki Sixx - Bass Tommy Lee - Drums
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