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  DEFINITIVE TRIBUTE / OZZY OSBOURNE
商品の説明
商品名 DEFINITIVE TRIBUTE
レーベル ZODIAC◆プレゼント対象品◆TARGET ITEM
SET 2CD+1DVDR
CONDITION M+
SOURCE MAY.11.1981.OHIO+JUL.28.1981.CANADA/SBD//BONUS DVDR[SIX STRING GOD]NTSC 63min

通常価格 ¥3,800 (38P)
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★最初の180枚のみ、ナンバリング入りステッカー付でのリリースとなります。
★初回ナンバー入りステッカー付きに限り「SIX STRING GOD」が特別に付属致します。
ご注文時メーカー完売の場合がございます。ご了承頂いたうえでのご注文を御願いします。


OZZY OSBOURNE - DEFINITIVE TRIBUTE(2CD)
plus Bonus DVDR "SIX STRING GOD"* Numbered Stickered Edition Only
Music Hall, Cleveland, Ohio, USA 11th May 1981 STEREO SBD(UPGRADE)
St. Denis Theatre, Montreal, Quebec, Canada 28th July 1981 STEREO SBD(UPGRADE)
 
 公式/非公式を問わず、オジー・オズボーンの最高傑作とまで言われた伝説の大名盤がブラッシュアップして復刻です。その最高傑作とは「1981年5月11日クリーヴランド公演」と「1981年7月28日モントリオール公演」の究極サウンドボード・アルバム。そう、あの公式作品『TRIBUTE』のオリジナルとなる2公演をセットした超名盤『STORM WARNING』の最新・細心リマスター盤です。
 この名作を語るのに公式作品『TRIBUTE』の存在は欠かせません。故ランディ・ローズに捧げられた名作中の名作なわけですが、そこに収められたライヴはいつ、どこの公演だったのか。これまで長年のリサーチにより、おおよそ以下の3公演だったと言われています。
 
●1981年5月11日クリーヴランド公演
→アルバムの大部分
●1981年7月28日モントリオール公演
→「Suicide Solution」とギターソロ
●1980年10月2日サウサンプトン公演(恐らく)
→アナログD面「Goodbye To Romance」と「No Bone Movies」
 
 『TRIBUTE』はアナログ2枚組のA-C面でコンサートを再現し、D面にはボーナストラック的に本編と被らない曲が配されていました(そのため、アンコール後にバラードが入るような構成だったわけです)。そのD面だった1980年サウサンプトン公演はサウンドボードが発見されていませんが、メイン部分の他2公演は古くからFM放送が知られ、ランディ時代の大定番として愛されてきました。『STORM WARNING』は、その両公演の最高峰サウンドボードをカップリングしたライヴアルバムだったわけです。
 そんな『STORM WARNING』の登場は、事件でもありました。2007年の初登場地には、その究極的なサウンドと長尺収録に衝撃が走り、数ヶ月を待たずに再プレスされるほどの大ヒット。当時の専門誌でも「過去最高レベルの音質」「一切の加工を施していない純粋無垢な生音で楽しめる」「ファンにとって至福の喜び以外の何物でもない」と言葉を選ばない絶賛が寄せられました。本作は、そんな超名盤を最新・細心リマスターで磨き上げた究極盤なのです。それでは、各ディスクについて個別にご紹介していきましょう。
 
【ディスク1:1981年5月11日クリーヴランド公演】
 最初に登場するのは『TRIBUTE』の大部分を占めるクリーヴランド公演の最高峰サウンドボード。無数の既発を生んだ大定番中の大定番ですが、本作の大元マスターは最長収録・最高音質のもの。『STORM WARNING』をさらにリマスターしたのですが、正直に申し上げて「まるで別物」とはなっていません。もちろん、微に入り細に入りチェックを入れ、無数の補正と修正を施してはおりますが、ヘッドフォンで集中して聴くか、波形を見比べないと分からないかも知れません。実のところ、それほどまでに『STORM WARNING』は完璧なサウンドだった。本作では超極上サウンドボードの究極形を求め、“気付かないかも知れない”レベルのノイズや揺れまでも補正し尽くし、今後いかなる時代の試練にも耐え抜くサウンドに仕上げたのです。
 そのクオリティで描かれるのが「真実のTRIBUTE」。オフィシャル盤は音楽作品としての格を持たせるために数々の差し替え編集が行われているわけですが、本作は正真正銘の本生。荒っぽいまでに生々しい感触に満ち、どのノートも現場のステージで奏でられたもの。特にヴォーカルの本生感は格別で、例えば「Children Of The Grave」を始め、各所でオフィシャルとは異なるラインが飛び出すのです。差し替えというと、MSGの『飛翔伝説』のように元がボロボロなのかと思いきや、そういうわけでもない。むしろ、本作のオジーはいつにも増して絶好調で、当時にしても名唱の部類。本生の旨みがあるだけ『TRIBUTE』よりも良いくらいです。
 また、『TRIBUTE』と違うと言えば、曲間のMCもしっかり残っている。例えば、公式盤では「Iron Man」をサラッと始めますが、本作では「ワン! ツー! スリー!」のコールで観客を長々と煽る。アナログの収録時間に押し込めるためか、スッキリ聴かせたかったのかは分かりませんか、本作こそが真実の現場を味わえるのは間違いありません。さらに言えば、同じ演奏でもミックスが違う。特にトミー・アルドリッチのドラムはミックスの違いからくっきりと浮かび上がる。『TRIBUTE』では聞き取りづらかった細かなプレイやオカズもクリアに楽しめるのです。
 
【ディスク2:1981年7月28日モントリオール公演(2種)】
 そして、ディスク2はオフィシャル盤に「Suicide Solution」とランディのソロタイムが採用されたモントリール公演。このショウもFM音源が大定番だったわけですが、番組は“BEST OF THE BISCUIT”と“THE KING BISCUIT FLOWER HOUR”の2種があり、収録曲もミックスも異なっていました。本作では、その両作の放送原盤からダイレクトにデジタル化された最高峰盤。トラック1-11が長尺の“THE KING BISCUIT FLOWER HOUR”で、トラック12-17が“THE KING BISCUIT FLOWER HOUR”。2つの番組で4曲ほど被っていますが、両方合わせることで当日の全曲が楽しめます。もちろん、ディスク1と同じく微に入り、細に入ったマスタリングで究極仕様にブラッシュアップ。針パチ1つないだけでなく、原音が持つ鳴りの美しさも最大限に磨き上げています。
 また、ライヴのみが収録されているところもポイント。これはディスク1にも共通することですが、80年代のラジオ放送は番組の前後にDJのコメントが入り、途中でもCM前後にアナウンスが入るもの。当店では、そうした部分も含めて番組すべて収録したラジオ・アルバム『DEFINITION OF BLIZZARD(Zodiac 005)』をお届けしたこともありますが、本作のコンセプトはあくまで「ライヴアルバム」。番組特有のアナウンスは“THE KING BISCUIT FLOWER HOUR”冒頭の1カ所だけです。
 
 2公演・3番組の超極上サウンドボードで描かれる名演は……もう、言葉にできない。長い年月で世界中を魅了し続けてきた名演。その真の姿なのです。どんな美辞麗句を並べても音楽そのものを汚してしまう……そんな畏怖さえ抱く素晴らしいロックの至宝なのです。それでもあえて一言加えるなら「差し替えの必要はなかった」。『TRIBUTE』自体が磨き上げられた名盤中の大名盤なのは間違いものの、真実の輝きは真実そのものにしか宿らない。本作は、それを史上最高峰のクオリティで絵が聴きった2枚組なのです。まさしく“真のTRIBUTE”、そして“DEFINITIVE TRIBUTE”。いつまでも色あせない永久保存プレス2CDでここに復刻です。

Disc 1(61:47)
Live at Music Hall, Cleveland, Ohio, USA 11th May 1981
1. Carl Orff "Carmina Burana" 2. I Don't Know 3. Crazy Train 4. Believer 5. Mr.Crowley
6. Flying High Again 7. Revelation(Mother Earth) 8. Steal Away(The Night)
9. Drum Solo 10. Suicide Solution 11. Guitar Solo 12. Iron Man 13. Children Of The Grave
14. Paranoid
 
Disc 2(79:55)
Live at St. Denis Theatre, Montreal, Quebec, Canada 28th July 1981
Taken from the original radio show discs
Best Of The Biscuit: aired on 2nd May 1982
1. Flying High Again 2. I Don't Know 3. Crazy Train 4. Believer 5. Mr. Crowley
6. Suicide Solution 7. Guitar Solo 8. Revelation (Mother Earth)
9. Steal Away (The Night) 10. Drum Solo 11. Paranoid
 
The King Biscuit Flower Hour: aired on 13th September 1981
12. I Don't Know 13. Crazy Train 14. Believer 15. Mr. Crowley 16. Iron Man
17. Children Of The Grave
 
Ozzy Osbourne - Vocal Randy Rhoads - Guitar Rudy Sarzo - Bass Tommy Aldridge - Drums
 
STEREO SOUNDBOARD RECORDING

★OZZY SOBOURNEのプレスCD2枚組「HOWLING BLIZZARD」には、ランディ・ローズのキャリアを網羅したコンピレーション映像「SIX STRING GOD」が、ボーナス・タイトルとして付属します。
 
RANDY RHOADS - SIX STRING GOD(Special Bonus DVDR)
High Quality Compilations of the legendary guitar player 1978-1981
 
 ランディ・ローズ関連のコレクターズ・アイテムは、OZZY OSBOURNEでのライヴを中心として、現在ではかなりの数の音源が発掘されています。しかしロック・ファンに広く名を知られてからの活動期間が短かかった事もあり、QUIET RIOT時代のアイテムは言うにおよばず、OZZY OSBOURNEでの映像素材も、決して多いとはいえません。本作「SIX STRING GOD」は、そのランディのキャリアを、貴重なプロショット映像でひとつに網羅したアイテムです。
 本作はギフト・タイトルとして初登場した当時から、その高度な内容が話題となりました。本作を手がけた海外マニアの、ランディに向けられた深い愛情と溢れんばかりのリスペクト。選ばれた映像の質の高さ、オープニングから入念に作りこまれた構成など、今見直しても唸らされます。同種のギフト・アイテム「LIVE FOOTAGE 1979-1981」は本作以上に収録時間が長いのですが、作品に込められた思いや、全編で63分という手軽さでは、本作はなお「マニアがランディに捧げるアイテム」として、その意義や価値を失ってはいません。
 「LIVE FOOTAGE 1979-1981」ではQUIET RIOT時代から始まりましたが、本作では反対にOZZY OSBOURNE加入後の"AFTER HOURS"(1981年4月28日,ニューヨーク・ロチェスターでの演奏)からスタート。画質は言うまでも無く最上級で、ランディの若々しくワイルドなギタープレイ、ソロに転向して一念発起したオジーのパフォーマンスは見応え満点。彼らの代表曲である「I Don't Know」・「Suicide Solution」そして「Mr. Crowley」・「Crazy Train」を、それぞれじっくり堪能できます。
 続いては1981年のMTVスペシャルより、ランディが"Best New Talent Award"を受賞した際のインタビューを収めたテレビ映像、そして1981年5月2日のニューヨーク"パラディアム"における貴重なライヴ映像を収録。いずれも貴重な素材で、ランディのファンなら絶対に見ておきたいでしょう。
 本作の後半にはQUIET RIOT時代の映像を収録。まず最初は1979年10月25日、ハリウッドの"スターウッド"におけるライヴより、ランディの初期ギター・ソロ・タイムを、マルチカメラのプロショット映像で収録。ここでは「Dee」のプロトタイプを取り上げており、彼の秘めた才能の一端を垣間見る事ができます。最後は'78年12月28日の、同じく"スターウッド"でのステージにおける映像。バンドの代表曲「Slick Black Cadillac」と「One In A Million」を楽しめます。
 収められた映像の全てが、当時使用し得る中でも特に上質な素材。ランディの映像コンピレーションとして、本作の存在感は大きなものがあります。本作は音源の決定的タイトルである「DEFINITIVE TRIBUTE」のボーナスにふさわしい、飛び切りの映像集です! 全てのランディ・ファン必見の一本を、この機会にどうぞお楽しみください!
 
After Hours : Rochester, NY. 28th April 1981
I Don't Know Suicide Solution Ozzy Interview Mr. Crowley Crazy Train
 
MTV Special 1981 : MTV's Best New Talent Award
 
The Palladium Theater : New York, NY. 2nd May 1981
I Don't Know Crazy Train Believer
 
The Starwood w/Quiet Riot Hollywood, CA. 25th October 1979
Guitar Solo
 
Whiskey-A-Go-Go w/Quiet Riot Los Angeles, CA. 28th December 1978
Slick Black Cadillac One In A Million
 
COLOUR NTSC Approx.63min.
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