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  WORCESTER 1985 / ERIC CLAPTON
商品の説明
商品名 WORCESTER 1985
レーベル BEANO◆プレゼント対象品◆TARGET ITEM
SET 2CD+1DVDR
CONDITION M+
SOURCE ★極上のステレオ・サウンドボード録音で完全収録。/JUN.26.1985/SBD/REMASTER//BONUS DVDR[LIVE '85: JAPANESE LASER DISC]MAY.1.1985/PRO SHOT/NTSC 79min

通常価格 ¥3,800 (38P)
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■数量
曲目リスト
★最初の180枚のみ、ナンバリング入りステッカー付でのリリースとなります。
★初回ナンバー入りステッカー付きに限り「LIVE '85: JAPANESE LASER DISC」が特別に付属致します。
ご注文時メーカー完売の場合がございます。ご了承頂いたうえでのご注文を御願いします。


ERIC CLAPTON - WORCESTER 1985(2CD)
plus Bonus DVDR "LIVE '85: JAPANESE LASER DISC"* Numbered Stickered Edition
The Centrum, Worcester, MA, USA 26th June 1985 STEREO SBD(UPGRADE)*REMASTER

今週はエリック・クラプトンの名音源をもう1作、リイシュー致します。85年の「ビハインド・ザ・サン・アメリカンツアー」セカンド・レグから、マサチューセッツ州ウースター公演を極上のステレオ・サウンドボード録音で完全収録したプレス2CDです。85年ツアーと言えば、クラプトンがほぼアルコール中毒を克服し、精悍な姿で弾き捲ったことが印象に残るツアーでした。この音源は、かつて2010年に当店が直輸入タイトル「HUNGER BURNING」としてリリースしたものですが、当該タイトルはそのクオリティの高さから大好評を博し、早期に完売しました。元はPAアウトのソースで、2010年当時の音像はレンジが狭く、時代を感じさせるようなものでしたので、今回、2020年に相応しく徹底的にレンジを広げて聴きやすくリマスターしてのグレードアップ版のリリースとなります。非常にクリアでサウンド・バランスも良く、ステレオセパレートも文句なし。ジェイミー・オールデイカーのタム回しが右から左に流れるという素晴らしいミックスです。しかもPAアウトにはありがちなカット箇所や曲欠けもなく、完全収録ということで、万人にお奨めできるクオリティです。

【セットリストが変更されたセカンド・レグの魅力】
この公演は、アメリカンツアーのセカンド・レグ5公演目に当たっていました。ここでこの年におけるこの公演のポジションを時系列で明らかにしておきましょう。

・1985年2月28日~3月15日:イギリスを含むヨーロッパ・ツアー 
この間、≪1985年3月1日:アルバム「BEHIND THE SUN」リリース≫
・1985年4月9日~5月3日:全米ツアー、ファースト・レッグ  
・1985年5月8日:米音楽ライブ番組 Late Night With David Letterman 出演
・1985年6月21日~7月27日:全米ツアー、セカンド・レッグ ←★ココ★
・1985年10月5日~10月11日:6度目のジャパン・ツアー
・1985年10月14日~11月6日:アラスカ、ロンドンを巡った後に短期ヨーロッパ・ツアー
・198512月3日~23日:一応オフ、しかしこの間、バディ・ガイ&ジュニア・ウェルズ、スティング、ゲイリー・ブルッカー、ダイアー・ストレイツらのコンサートに飛入りし、ステージに立つ

前年にレコーディングが完了し、3月1日にリリースされたアルバム「BEHIND THE SUN」を引っ提げ、このアルバムのプロモーションのために費やした一年でしたが、本公演は最大のマーケット、全米を回ったツアーの最終行程に当たっていました。意欲作をヒットさせるために、クラプトンが特にアメリカを重視して2回のツアーを組んでいたことがお判りいただけるでしょう。全米を、レグを分けて二度訪れたことにより、それぞれのレグが魅力に満ちたものとなっていました。セットリストに変化がついたのです。セカンド・レグではクリームの名曲White Roomを17年ぶりに取り上げたこと、BadgeとLet It Rainをメドレーでプレイしたことが特徴として挙げられます。前者のきっかけとなったのは、5月8日のアメリカのテレビ番組「デヴィッド・レターマン・ショウ」への出演でした。この番組の音楽ディレクターを務めていたポール・シャッファーからの熱望に応え、17年ぶりに番組のハウスバンドと共にWhite Roomをプレイしたのです(このハウスバンドには後にクラプトンをサポートするスティーヴ・ジョーダンがドラムで在籍していました)。この出来に満足したクラプトンがツアー・セカンド・レグからこの曲をセットインさせたという経緯があったのです。
当該アルバムからの新曲披露は4曲でした(Same Old Blues、Tangled In Love、She's Waiting、Forever Man)。代表曲の中にあっても聴き劣りせず、いずれも素晴らしい演奏となっています。現在ではもうセットインすることが期待できないナンバーですので、新曲披露に燃えていた当時のクラプトンの心意気までも感じ取っていただけるでしょう。また、セカンドレグとしては、日程的にマーシー・レヴィのフィーチャリング・ナンバーShe Loves Youを最も早く聴くことのできる音源でもあります。マーシーの曲はこのタイミングでSomething Is Wrong With My Babyからこの曲に代わりました。クラプトンは、「僕は一旦ステージを離れるけど、マーシー・レヴィをフィーチャーします。」とアナウンスしていますので、クラプトンのプレイは聴けませんが、スローテンポにアレンジされたこのビートルズナンバーでは、クリス・スティントンのピアノとティム・レンウィックのコード分解のアルペジオプレイだけをバックに切々と歌うマーシーの上手さが際立っています。一方、ショーン・マーフィー(後にリトル・フィートのリードボーカルとして加入)のフィーチャリングナンバーSteppin' Outではクラプトンはステージに居残り、シャープなソロを決めています。こうしたバラエティに富んだセットにおいてもDouble Troubleというマイナーブルースを組んでいるところがクラプトンたる所以で、代表曲、新曲、ブルースと、バランスの取れた、クラプトンの魅力を余すところなく伝えるセットリストだったと言えるでしょう。

【上手さが際立つクラプトンの歌とアグレッシヴなギターソロの波状攻撃】
このツアーでのクラプトンは、飛躍的に歌が上手くなったように感じられます。自信に満ち、堂々とした歌いっぷりは、男の色気をも感じさせるものです。どうぞじっくり耳を傾けてください。さらにギターソロがこれまでになくアグレッシヴで、速いパッセージを畳み掛けるパターンが幾度も出てきます。これが非常にスリリング!オープニングではシャープなスライドプレイを決めた2曲に続き、I Shot The Sheriffの後奏のソロで早くも本調子をアピールし、続くSame Old Bluesで一気にテンションを高めています。White Roomのソロでは、常套としてクリーム時代のように後のツアー行程では使用していたワウワウ・ペダルをこの日は使っていないというところが意外でもあり、面白いところです。ワウの効果で聴かせるのではなく、フレーズの妙で聴かせる、そんな感じです。そういう意味ではレアなテイクと言えるでしょう。Tangled In Love、Badge、Let It Rainでは、高速スローハンド奏法が炸裂しています。そんな中にあって、ド・ブルースのDouble Troubleではブラッキーがこれでもかと泣き捲っています。このプレイを聴くと、やはりクラプトンはブルース・ギタリストなのだなと実感します。Laylaの後奏のソロも気合の入った熱いものです。この頃のLaylaのソロはこんなに力を入れて弾いていたんだと実感できるいいテイクになっています。アンコールは2曲。かっこいいとしか言いようがないForever Man、メンバー全員にソロが回されるFurther On Up The Roadまで、エンジン全開で走り切ったクラプトンの姿に清々しさを感じていただけるでしょう。

【この時期だけの一流バックメン】
バックメンには、83年ツアーの流れからスタックスの名ベーシスト、ドナルド・ダック・ダンとタルサ・トップスのジェイミー・オールデイカーという、クラプトンの歴代バンドの中でも最強のリズム・セクションと言っていい二人が在籍していた時期でした。どうぞ、この時期のみクラプトンをサポートした故ドナルド・ダック・ダンの弾むベースプレイと、手数が多く、ダイナミックな故ジェイミー・オールデイカーのドラミングと共に、メンバー紹介でクラプトンを紹介するダック・ダンのユニークなコメントもお楽しみください(クラプトンはダック・ダンとは本当にウマが合ったようで、83年に自身のレーベルを立ち上げた際には「ダック・レコード」と名付けたほどでした)。さらには後に「ギルモア・ピンク・フロイド」をサポートするイギリス古参のギタリスト、ティム・レンウィックのプレイが聴ける唯一のツアーでもあります。まったくミストーンのない手堅い彼のプレイも聴きどころとなっています。彼の個性溢れるプレイはI Shot The SheriffとWhite RoomでのオブリガートやBadge、Cocaineのセカンドソロ、Forever Manの締めのソロで聴くことができます。そして忘れてならないのが、現在もクラプトンをサポートしているクリス・スティントンです。冒頭のピアノによるプロローグからピアノはもちろんのこと、オルガン、シンセサイザーと大活躍です。35年前にも二人の絆は固かった。ブラッキー・ストラトの響き渡るトーンとともに、彼らのサポートぶりも聴き込んでいただきたい素晴らしいステージです。

「ビハインド・ザ・サン・アメリカンツアー」を代表する音源の一つと断言できる本作。シリアルナンバー入りステッカー付限定プレスCDでのリリースとなりますので、お早めのオーダーをお願い致します。

★★新作「WORCESTER 1985」のナンバー入りステッカー付に限り、同じ「Behind The Sun」USツアーから5月1日のハートフォード公演を抜群のプロショット映像で捉えた公式ライヴ盤「LIVE '85: JAPANESE LASER DISC」が特別に付属致します。貴重な日本盤レーザー・ディスクより作成した一枚(未公式DVD化)。

Disc 1 (48:38)
1. Opening
2. Tulsa Time
3. Motherless Children
4. I Shot The Sheriff
5. Same Old Blues
6. Tangled In Love
7. White Room
8. Steppin' Out
9. Wonderful Tonight

Disc 2 (57:22)
1. She's Waiting
2. She Loves You
3. Badge
4. Let It Rain
5. Double Trouble
6. Cocaine
7. Layla
8. Forever Man
9. Member Introduction
10. Further On Up The Road


Eric Clapton ? guitar / vocals
Tim Renwick - guitar
Chris Stainton - keyboards
Donald 'Duck' Dunn - bass
Jamie Oldaker - drums
Marcy Levy - backing vocals
Shaun Murphy - backing vocals

★★特別企画

★エリック・クラプトン新作「WORCESTER 1985」のナンバーステッカー付に限り、同じ「BEHIND THE SUN」USツアーから5月1日のハートフォード公演を抜群のプロショット映像で収録した公式ライヴ「LIVE '85: JAPANESE LASER DISC」が特別に付属致します。貴重な日本盤レーザー・ディスクよりダイレクトに収録。未だ公式DVD化されていない、この時期を代表する、絶品・必見プロショット映像です。

ERIC CLAPTON - LIVE '85: JAPANESE LASER DISC(Ltd Bonus DVDR)
Live at the Civic Center, Hartford, Connecticut, USA 1st May 1985 PRO-SHOT
Taken from the original Japanese Laser Disc (VAL-3812)

エリック・クラプトンの1985年春に行なわれた「ビハインド・ザ・サン・アメリカンツアー」から、かつてオフィシャルでリリースされた5月1日のコネチカット州ハートフォード公演のプロショット映像を収録。「なぜオフィシャル作品をわざわざDVDで?」と思われるでしょう。実はこの作品、85年当時VHSカセットとレーザーディスクで一度リリースされて以降再発されることなくすぐに廃盤となり、なぜか今日に至るまでDVD化もブルーレイディスク化もされていないのです。今では当時のハードウェアが姿を消しているだけに、手軽に観ることもままならぬ状況です。アルコール中毒を克服し、精悍なルックスとバイタリティ溢れるパフォーマンスで「二度目のカムバック」を果たしたとも言える1985年のエリック・クラプトンを克明に捉えた映像として、この「かっこいい」クラプトンに当時のファンは痺れたものですが、今ではそれを確認することができない状況なのです。なぜDVD化されていないのか、その理由は分かりませんが、これほど優れた映像を「アンプラグド」以降にファンになった方をはじめ、多くのファンに手軽に観ていただくため、DVDでリリースしようというわけです。オフィシャル作品にはありがちなことですが、インパクトをもってコンパクトに編集してあるため、この映像では実際のコンサートで演奏されたクラプトンのリードナンバー4曲とバックコーラスを務めた二人の女性シンガーをフィーチャーした2曲がカットされているほか、レギュラーセットのラストで演奏されたLaylaとアンコールで演奏されたForever Manの曲順が入れ替わっていました。つまりコンサートそのままの完全収録ではないわけですが、それでもこの映像の素晴らしさは不変で、公式映像の「Live '85」を日本盤レーザーディスクからダイレクトにDVD化した本盤は、35ミリフィルムで撮影したと言われる映像らしい、この時代ならではのアナログ風の質感、そして音のミックスをラウドに収録しているのも特徴と言え、最高画質&音質にご満足いただけることは間違いないでしょう。ではここで、収録されたこのコンサートがクラプトンのキャリアにおいてどのようなタイミングで行なわれたものだったのか、このコンサート前後のトピックを時系列で見ていきましょう。

≪1984年3月~4月:アルバム「BEHIND THE SUN」レコーディング≫
・1984年6月~7月:ロジャー・ウォータースとの「Pros And Cons Of Hitch-Hiking」ヨーロッパ&北米ツアー参加
≪1984年秋:アルバム「BEHIND THE SUN」追加レコーディング≫
・1984年11月~12月:オセアニア&香港ツアー 
・1985年2月:イギリス、ブリクストン・アカデミーでツアーリハーサル
・1985年2月27日~3月15日:UK&北欧ツアー 
≪1985年3月1日:アルバム「BEHIND THE SUN」リリース≫
・1985年4月9日~5月3日:全米ツアー・ファーストレグ  ←★ココ★
・1985年5月8日:米音楽ライブ番組 Late Night With David Letterman 出演
・1985年6月21日~7月27日:全米ツアー、セカンド・レグ  
・1985年10月5日~10月11日:6度目のジャパン・ツアー
・1985年10月14日~11月6日:アラスカ、ロンドンを巡った後に短期ヨーロッパ・ツアー
・198512月3日~23日:一応オフ、しかしこの間、バディ・ガイ&ジュニア・ウェルズ、スティング、ゲイリー・ブルッカー、ダイアー・ストレイツらのコンサートに飛入りし、ステージに立つ

アルバム「BEHIND THE SUN」は84年春に一旦レコーディングが完了したものの、ワーナー・ブラザーズからそのクオリティの低さを指摘され、追加レコーディングを命じられるなど、すったもんだの末に完成したアルバムでした。クラプトン自身も納得し、ようやく完成させた新作。このアルバムのプロモーションのために一年を費やしたと言っていいでしょう。それほどの自信作だったわけです。ヨーロッパ全土をカバーした上に、北米においては二度も訪れています。しかもレグを分けたことにより、セットリストにも変化をつけていました。既に初春のヨーロッパツアーにてバックバンドのポテンシャルを存分に引き出し、自信を持って臨んだ全米ツアー・ファーストレグ。その終盤に当たったこの日には、既に揺るぎない磐石のパフォーマンスがパックされていました。クラプトンとしては、このツアーこそが新作の楽曲の出来をファンに伝える場と意気込んでいたことでしょう。シャープなスライド・ナンバーを名刺代わりに2曲続けた後は、現在でもその日の調子を占うナンバーとクラプトンが公言するI Shot The Sheriffの後奏も軽やかに決め、いよいよ前半のハイライトと言える当時の新曲オリジナル・ブルースSame Old Bluesが披露されます。この日のクラプトンのルックスは、ベージュのスーツをネイビーのTシャツでドレスダウンという粋なルックスでした。そして使用したギターはブラッキー。ここでのプレイがまた凄まじい!弾き倒し、とはこのことを言うのでしょう。ツアー中の寂しさ、辛さを吐露する歌詞のとおり、切ない心を破裂させんばかりの怒涛のプレイがここで弾けます。この日一番のプレイはここだと断言していいでしょう。ファンの方には必ず観ていただきたいシーンです。そしてスリリングなソロを決めるBlues Power、新作からの自信のナンバーTangled In Loveと She's Waitingでも流麗なソロを決めます。アルバム「SLOWHAND」からの人気ナンバーWonderful TonightとLay Down Sallyで一旦ステージをクールダウンさせるものの、Badge、Let It Rainでぐいぐい煽り、Cocaineでは再び怒涛のプレイでオーディエンスをノックアウトします。ここからの終盤のプレイも凄いとしか言いようがありません。新作からのヒットシングルForever Manも見事にかっこよく決まっています。そしてLaylaで大団円。いかにこの時のクラプトンが心身ともに充実していたか、いかに自信作「BEHIND THE SUN」を世に問いたかったかが窺い知れる素晴らしいステージです。当時採用していた、楽曲の進行に応じてコンピューター・プログラミングで色と方向を変化させる「ヴァリライト」システムもステージを華やかに煌びやかに演出しています。DVD化が実現していないことが悔やまれる伝説の名映像でしたが、ここに遂に永久保存版で登場です。このクラプトンはかっこいい!そして上手い!クラプトンファンのみならず、ロックファンを自認する方なら一家に一枚の名作です。どうぞこの素晴らしいボーナス企画をお見逃しなく。

(78:31)
1. Tulsa Time 2. Motherless Children 3. I Shot The Sheriff 4. Same Old Blues 5. Blues Power
6. Tangled In Love 7. She's Waiting 8. Wonderful Tonight 9. Lay Down Sally
10. Badge 11. Let It Rain 12. Cocaine 13. Forever Man 14. Layla 15. Outro.

Eric Clapton - guitar / vocals Tim Renwick - guitar Chris Stainton - keyboards
Donald 'Duck' Dunn - bass Jamie Oldaker - drums Marcy Levy - backing vocals
Shaun Murphy - backing vocals

PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx.79min.
(メーカーインフォによる)
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