洋楽ROCK買取販売専門店:ようこそ音楽萬屋Kentへ。当店は中古ロックコレクターズ専門店です。 ■USED ONLY■ □TO INTERNATIONAL CUSTOMERS□
はじめてのお客様へ
メールアドレス
パスワード
パスワードを忘れた方はこちら
 
あと10,000円で
送料無料!
(一部地域は600円引き!)

合計 0円

全 商 品 商品検索 営業日カレンダー
おすすめ特集
レーベル
アーティスト一覧
音楽萬屋Kent DISCOGS店
TOP > 全ジャンル > > LONG BEACH ARENA 1977 1ST NIGHT: MIKE MILLARD MASTER TAPES
  LONG BEACH ARENA 1977 1ST NIGHT: MIKE MILLARD MASTER TAPES / QUEEN
商品の説明
商品名 LONG BEACH ARENA 1977 1ST NIGHT: MIKE MILLARD MASTER TAPES
レーベル WARDOUR◆プレゼント対象品◆TARGET ITEM
SET 2CD
CONDITION M+
SOURCE ★メーカー完売★音質・内容「AAA」(トリプルA)「A NIGHT AT BOSTON」と並ぶ最高傑作。これぞブートレッグの頂点!!/DEC.20.1977/AUD

通常価格 ¥3,800 (38P)
ご注文の場合は■印を上から順に選んでお進み下さい
■数量
曲目リスト
★完売タイトルが、海外より40セット限定で、奇跡の再入荷!!
★400枚限定のナンバリング入りステッカー付でのリリースとなります。
ご注文時メーカー完売の場合がございます。ご了承頂いたうえでのご注文を御願いします。
 
QUEEN - LONG BEACH ARENA 1977 1ST NIGHT: MIKE MILLARD MASTER TAPES(2CD)
Long Beach Arena, Long Beach, CA, USA 20th December 1977 ULTIMATE SOUND

 2020年の暮れに突如発表された、QUEENオーディエンスの最高傑作。奇跡の記録を永久保存するプレス2CDが登場です!!

 その奇跡の記録に封じ込められていたのは「1977年12月20日ロングビーチ公演」。伝説の名録音家“マイク・ミラード”による超絶級オーディエンス録音です。もうご存じの方も多い*のではないでしょうか。本作の大元になっているのは、昨年ショウと同じ日付“12月20日”に突如として公開された初登場マスター。そのサウンドは数あるミラード・コレクションでも(LED ZEPPELINの『LISTEN TO THIS EDDIE』と並んで)最高峰に位置し、ショウの内容も絶頂時代の凄まじいパフォーマンス。当店ではこれまで無数のQUEENタイトルをご紹介してきましたが、これこそ最高傑作に間違いない。そんな異次元の大発掘だったのです。

 衝撃・衝撃と繰り返してばかりでは内容が伝わりませんので、ここで一度頭を冷やしまして……。さて、「ミラードのQUEEN」と言えば、1年前にも新発掘『L.A. FORUM 1977 2ND NIGHT(Wardour-407)』も記憶に新しいところですが、もちろん本作は別公演。それどころか、同じ「1977年」とは言っても内容が大きく異なります。その辺の事情をご説明するためにも、まずは当時のスケジュールから振り返ってみましょう。

●1977年
“A DAY AT THE RACES TOUR”
・1月13日-3月18日:北米#1(40公演)←※L.A. FORUM 1977 2ND NIGHT
・5月8日-6月7日:欧州#1(19公演)
《10月28日『世界に捧ぐ』発売》
“NEWS OF THE WORLD TOUR”
・11月11日-12月22日:北米#2(26公演)←★ココ★
●1978年
・4月12日-5月13日:欧州#2(20公演)
《7月-10月『JAZZ』制作》

 これが“A DAY AT THE RACES TOUR”・“NEWS OF THE WORLD TOUR”の全体像。どちらも北米→欧州の流れで、『L.A. FORUM 1977 2ND NIGHT』は前者の序盤。それに対し、本作のロングビーチ公演は“NEWS OF THE WORLD TOUR”である「北米#2」の24公演目。この「北米#2」の象徴と言えばヒューストン公演のプロショットですが、その4公演後にあたるコンサートでもありました。

 そんなショウで記録された本作ですが……このサウンドをどう言葉にしたら良いのでしょう。とにかく完璧にして至上至高。「芯が」「距離感が」「ディテールが」と個別に言葉にしても良いのですが、それでは安っぽくなってオーラさえ感じられる「音の気品」をお伝えできない。恐らく本稿に目を留められる方なら何らかのバンドでミラード録音を体験されていると思いますが、本作はそのどれよりも良い音。逆に「ミラードって誰?」という方なら、今まで一番思い出深いQUEENのオーディエンス録音を思い出してみてください。それよりも遙かに凄い音なのです。

 あまりに抽象的すぎましたので、同じミラード録音『L.A. FORUM 1977 2ND NIGHT』と比較してみますと、本作の方が明らかにダイレクト感があり、輪郭もシャープ。さらに大きいのはオーディエンス・ノイズの少なさ。『L.A. FORUM 1977 2ND NIGHT』は手拍子や喝采も熱い灼熱の録音でしたが、本作はバンドが目の前でありつつ、他の喝采は(それこそ卓直結サウンドボード化のように)遠く、小さいのです。もう1本、比較してみましょう。これまでQUEENオーディエンスの最高傑作と言えば、1976年にダン・ランピンスキーが録音した『A NIGHT AT BOSTON』でしたが、あの超傑作をもってしても本作には及ばない。凄まじいまでのタイト感が絶大で、ビンビンとしたベースのラインまで超克明。この年末年始は、最高傑作の王座が交代した刹那でもあったのです。

 もちろん、いくら音が凄まじかろうとショウがダメでは無意味なのですが、その点でも本作は最高傑作と呼ぶに相応しい。実のところ、“NEWS OF THE WORLD TOUR”の北米ツアーはコレクターにとって大きなターニング・ポイントでもある。これ以前のQUEENは言わば成長段階。名曲を次々と生み出しつつ、演奏力も歌唱力もパフォーマンスも1ツアーずつ向上してきました。そして、その成長が最初のピークを迎えたのが「1977年の北米」だったわけです。実のところ、セットは『ULTIMATE HOUSTON 1977(Wardour-246)』と同一だったりもするのですが、ここではあえて『L.A. FORUM 1977 2ND NIGHT』と比較しながら変貌ぶりを実感してみましょう。

●前ツアーから引き継いだ曲
・戦慄の王女:Liar/Keep Yourself Alive
・シアー・ハート・アタック:Brighton Rock/Killer Queen/Now I'm Here/Stone Cold Crazy(冒頭に録音漏れあり)
・オペラ座の夜:You're My Best Friend/'39/The Prophet's Song/Bohemian Rhapsody
・華麗なるレース:Somebody To Love/The Millionaire Waltz/White Man/Tie Your Mother Down
・その他:Jailhouse Rock
●『L.A. FORUM 1977 2ND NIGHT』で聴けなかった曲
・オペラ座の夜:Death on Two Legs (Dedicated to…)/I'm In Love With My Car/Love Of My Life
・華麗なるレース:Good Old Fashioned Lover Boy
・世界に捧ぐ:We Will Rock You/Get Down Make Love/My Melancholy Blues/We Are The Champions/Sheer Heart Attack

……と、このようになっています。3大代表曲「Bohemian Rhapsody」「We Will Rock You」「We Are The Champions」が揃って現在のQUEEN+アダムまで続く基礎が完成。さらに「I’m In Love With My Car」や「Love Of My Life」など、その後ショウの中核を担うナンバーも盛り込まれているのです。

 そして、そんなセット以上なのがパフォーマンスそのもの。フレディのヴォーカリゼーションはいよいよ完成の域に達し、パンパンに張りのある発声もたっぷりとした伸びのあるヴィヴラートも絶頂。もちろん、共に成長してきた他3人の演奏も完璧で、バンドとしてのアンサンブルが鉄壁なのです。もちろん、人によってQUEENの絶頂期は諸説ありますし、特別公演のテンションや名演の頻度など、1作だけでは決められない要素もある。しかし、演奏力や歌唱力で言えばすでにQUEENの完成形に達しており、1本のライヴ盤として最高傑作と呼ぶしかない大名演が繰り広げられているのです。

 これまで無数のQUEENタイトルをご紹介し、幾たびか「最高傑作」と呼んでいきました。しかし、本作はそんな超名盤たちを一気に(飛び)超えてきたのです。従来を超えた最高傑作とは、単に「一番良い」というだけでは済みません。「こんな凄いQUEENは聴いた事ない!」のショックで頭をブン殴られるという事なのです。

 QUEEN視点からも、ミラード・コレクションの観点からも「最高傑作」と呼ぶに相応しい衝撃作。そのショックを永久保存するプレス2CDで、いつでも、いつまでもお楽しみください!

★2020年の暮れに突如発表された、QUEENオーディエンスの最高傑作。「1977年12月20日ロングビーチ公演」の超絶級オーディエンス録音です。伝説の名手ミラードの初公開マスターなのですが、従来知られてきたQUEENのあらゆるオーディエンス録音よりも凄い音で、ミラード・コレクションの観点でも最高峰。まさに異次元・奇跡の大発掘です。しかも、ショウも大名演。3大代表曲「Bohemian Rhapsody」「We Will Rock You」「We Are The Champions」が揃いつつ、フレディのヴォーカルも3人の演奏も完成の域に到達。これまでの名盤群を飛び越えた新たなる最高傑作の誕生です!

★音質・内容「AAA」(トリプルA)。2020年末に突如出現した、全てが奇跡のミラード新発掘マスター。これぞ頂点!!

★20セット限定で再入荷(ステッカーNo.361-380)

Disc 1 (58:15)
1. Intro
2. We Will Rock You (slow)
3. We Will Rock You (fast)
4. Brighton Rock
5. Somebody To Love
6. Death On Two Legs
7. Killer Queen
8. Good Old Fashioned Lover Boy
9. I'm In Love With My Car
10. Get Down Make Love
11. The Millionaire Waltz
12. You're My Best Friend
13. Liar
14. Love Of My Life
15. '39
16. My Melancholy Blues

Disc 2 (55:06)
1. White Man
2. The Prophet's Song
3. Guitar Solo
4. The Prophet's Song (reprise)
5. Now I'm Here
6. Stone Cold Crazy ★冒頭欠落(フェイドイン)
7. Bohemian Rhapsody
8. Keep Yourself Alive
9. Tie Your Mother Down
10. We Will Rock You
11. We Are The Champions
12. Sheer Heart Attack
13. Jailhouse Rock
14. God Save The Queen
(メーカーインフォによる)
お支払いについて
クレジットカード、代金引換、銀行振込、郵便振替がご利用いただけます。
※振込手数料、代引き手数料はお客様のご負担となります。
クレジットカード一覧
送料について
宅配便:600円(北海道、沖縄、離島1300円)+梱包手数料200円
ネコポス:200円+梱包手数料200円

※ご注文金額合計が5千円以上で梱包手数料が無料になります。
※ご注文金額合計が1万円以上の場合は送料無料(北海道、沖縄、離島は600円引き)となります。
配送について
当店ではヤマト運輸を利用しています。
商品発送日:月・水~金(火土日祝除く)
定休日前日の12時以降~定休日中にご入金いただきましたものにつきましては営業日に発送となります。
12時までのお振込で当日発送可能です(お取り寄せ商品を除く)
お問い合わせ
お問い合わせ先:yorozuya@kentjapan.com
※お問い合わせは必ずメールにてお願いいたします。(お電話は買取専用です。買取以外のお問い合わせにはお答えできません)

音楽萬屋Kent
営業日:月・水~金(火・土日祝定休日)
※当店はオンラインショップです。実店舗はございませんのでご了承下さい。
営業日カレンダー
2月 定休日
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
本日:
昨日:
現在の閲覧者: 1206人
ご利用案内お問い合わせFAQアクセス特定商取引に基づく表示 

Copyright c 2016 洋楽ロックの中古CD・DVD・コレクターズ専門店 音楽萬屋Kent, Japan. All rights reserved.